【リアル人妻】赤裸々アブノーマル体験手記。「最愛の夫の目の前で、見知らぬ男性に抱かれることに快感を覚えてしまって……。」寝取られ趣味の夫のせいで目覚めてしまった禁断の性…。

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ご近所から羨ましがられるほどの穏やかで円満な若夫婦。ところが、夜の生活で夫はまったく別の顔を見せるという…。人知れぬ背徳の快楽へと溺れる変態夫婦の実態を、リアル人妻が赤裸々体験告白!!

「最愛の夫に淫らな姿を見られている…」その背徳感が異常なほどの快感になってしまって…。

五十嵐里美さん(32歳・仮名)の手記
一見ごく普通の夫婦生活を送る三十路妻。周囲からは性的な話を全くしない貞淑な妻だと思われているが、その実態は夫婦共にマニアックなセックス大好きな変態カップル。

私はいま32歳、夫は35歳…

もう結婚6年目になります。

夫婦仲は円満で、いまだケンカ一つしたことがありません。

近所の奥様方にもよく

「ダンナさんと仲が良さそうで羨ましい」って言われるほどです。  

近所の評判ってことで言えば、もう一つあります。

井戸端会議が始まると「最近いつした?」とか話題が下ネタになりがちだけど、

私はそういう話題になった時はいつも黙っているんです。

それで他の奥様に私は「お堅くて真面目な奥さん」と思われているみたいなんですよ。  

ただ、これには理由があります。

実は恥ずかしくて黙っているのではなく、

夫とのエッチが過激すぎて話すことができないんです。

そして、この過激なエッチこそが、夫婦仲のいい理由でもあります。

SM、青姦、露出、バイブやロータープレイなど、

これまでさまざまなプレイを楽しんできました。

そんな私たち夫婦が今ハマッているのは、

私が夫の前で他の男の人に抱かれるという

寝取られプレイ。寝取り相手は飲み屋で探すことが多いです。

夫婦で飲みに行き、一人で飲んでいる男の人がいたら近づいて、

ある程度仲良くなったところで、

夫が「ウチの妻を抱いてくれませんか?」

と持ちかけるという…。

話しかけるのは40代から50代くらいのおじさんばかり。

私としては若いイケメンのほうがいいんですけど、

夫曰く「おじさんのほうが愛撫も濃厚だし、寝取られ感も増す」らしいです。 

先日相手したのは50歳のおじさん。ラブホのパーティルームに入って、

「じゃあ後は妻を煮るなり焼くなり好きにしてください。

僕はソファで見させてもらいます」と言ってプレイが始まりました。  

でも、おじさんは最初のうちは遠慮してましたね。

恥ずかしがっていたのか、美人局を疑っていたのか、

なかなか手を出してこないんですよ。

なので、まずはチャックを開けて、いきなり私からフェラを仕掛けてあげました。

「すごい…もしかしたら主人のよりも大きいかも」  

わざと夫に聞こえるようにそう言いながら舐めると、

おじさんのオチ○チンはたちまちカチンコチン。

すかさずディープスロートで吸い上げると、

早くも熱い精液が口内に飛び込んできました。

もちろん夫に見せつけるようにして全部飲んであげました。  

これでおじさんは安心したのか一気に攻撃的になりましたね。

私をベッドに押し倒し、剥ぎ取るように下着を脱がすと、

オマ◯コに指を差し入れ、激しくピストン。

私のオマ◯コからは噴き出すように愛液が溢れて、

シーツを濡らしました。

そんな私を見て、ソファの夫はかなり興奮した様子。

オナニーをする手の動きもかなり早くなってきました。

そして、その夫を見て、私はさらに興奮してしまいます。

「欲しいの、主人より大きいオチ◯チン、挿れて!」

いつしかおじさんに抱きつき、こう叫んでいました。

おじさんのオチ○チンが入ってくると、私の頭の中はもう真っ白。

セックスそのものの興奮に、

最愛の人に淫らな姿を見られている

という背徳感が重なり、

異常なほどの快感に全身が貫かれます。

「あなた、私、大きいオチ◯チンでイカされちゃう!」  

私は腰を激しく振りながらイキ狂っちゃいました。

近所の奥様方がこんな私の姿を見たら

どう思うでしょうね…。

(記事参照元=「ズバ王」2015年12月号)