【究極AVレビュー】加賀美シュナ『ふんどし少女 つるぺたロリっ娘』

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エッチなこと?大好きだよ♪理想のビッチロリ娘・シュナ

『ふんどし少女 つるぺたロリっ娘』加賀美シュナ

『ふんどし少女 つるぺたロリっ娘』加賀美シュナ

究極の淫乱ロリ娘がふんどしでハメ!
つるぺた胸を紅潮させて感じ
ツル土手内に白濁大人液をナマ発射!

加賀美シュナちゃんは近年まれに見る理想のビッチロリである。
145センチの身長、鈴を鳴らしたような声、見事なつるぺた胸、少し浅黒く陶器のような肌…。
彼女の存在自体がイリーガルで彼女が何かエロいことをするだけで見る者に背徳を感じさせる。
自分のようにペドロリ脳&ビッチロリ万歳な人間にはまるでロリエロ漫画から抜け出したような彼女は天使のよう。

そんな彼女のふんどし姿! 
特に演出でロリ路線を出していないが、男優と並ぶと犯罪的にエロさが出る。
つるぺたにふんどし。
全くイナセでもないし、ロリらしくもないのに、彼女が締めと途端にエロい。
ふんどし一丁でブリッジまでして…これだけでヌケる。
柔らかい身体を駆使して大股を開かせふんどしの脇から大人チンポをズブリ。しかもナマ! そして小さな子宮へ注ぎ込むように孕ませ発射! 
画面に映る全てがシュールで混乱しつつもつい指が股間にいってしまう。

その後もスク水でシャワーを浴びながら手マンでイカセたり、ディルドォ遊びをさせたりと不思議な世界観のまま進んでいく。

拘束したままの玩具イカセの後ナマ中出ししたり、フェラをさせている途中にオイルで彼女を愛撫したりするなど、構成がイマイチ荒く、流れを切る&あれこれ盛り込みで少々食傷気味にもなるが、シュナちゃんの存在自体がイヤラしいのでイケる。

気付けば「変態にとらわれたものの、男に女性経験が少ないためビッチなロリがいつの間にか主導権を握って愉しんでいる」ように脳内変換でき最後まで愉しめた。

彼女でなければここまで怪しげで淫猥な世界観が築けなかっただろう。

やはり稀代のロリビッチは変態を最高に狂わせてくれるエロ天使。
このままずっと彼女と淫夢を見続けたい。

(掲載/『月刊DMM』10月号 文/りえ坊)