【人妻衝撃手記】「たぶん…現役高校生60人ぐらいは筆を下ろしちゃいました」驚異の童貞キラー奥さまが語る衝撃の童貞筆下ろしダイアリー。

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「ナオキ君、本当に童貞なの?」
「はい」
「だったら最初の相手が私なんかでいいの?」

「うん」
「どうしたい?」
「えっ、どうって、あの…」

高校生チェリーボーイを食いまくり! 衝撃の童貞キラー奥さまが語る筆下ろしダイアリー!!

大きな声では言えないけど、わたし童貞キラーなんです

昼間に流れるメロドラマ。 ドロドロの不倫劇を目にするたび、私はひとつの疑問を抱く。

 ドラマとはいえ、そんな簡単に浮気がバレるのはウソっぽくないだろうか。現実の既婚者たちは、もっと要領よく遊んでいるんじなかろうか。
 離婚する意志がない限り、浮気は絶対にバレてはならない。そのためには私のように、安全かつ腐れのない相手を選べばいいのだ。

 ただ、あまり大きな声じゃ言ない。私の浮気相手はすべて高◯生で、それも筆下ろし専門。そう、私は《童貞キラー》なのだ。

『カップル喫茶で潮を吹いちゃいました』

 4年間勤めた会社を辞め、私が主婦の座におさまったのは平成10年6月。両親に薦められた歯科開業医のボンボンが相手だった。

 家は都内の一等地。誰もが羨むコマダム生活だ。が、意外な落とし穴が待ちうけていた。

「今日は疲れたから」

 こんな台詞を何度聞かされただろう。旦那は極端に淡泊な男だった。Hは月に1〜2回。20代半ばの女盛りにこれはイジメに等しい。
 かといって外で発散するわけにいかない。もし“遊び”がバレ、離婚にでもなったらそれこそ最悪。結局、1人エッチで火照りを鎮めるしかなかった。

 そんな生活が丸2年。平成12年末のクリスマスに私は、1台のパソコンを買ってもらう。単なるヒマ潰しのためだ。というのは真っ赤なウソ。欲求不満は頂点に達し、雑誌で見かけた人妻専用の不倫掲示板でウサを晴らそうと思ったのだ。

 世の中の主婦がどれだけ不倫を楽しんでいるのか。あわよくば私も…なんて。

 さっそくサイトにアクセス。と、いきなり次のような書き込みに遭遇した。
『インターネットで知り合った男と待ちあわせたら、ベンツで迎えに来てくれ、フランス料理で乾杯し、素敵な夜を過ごしました。29才キョウコ』

 いくら何でもウソだろ。そう思ったが、人妻たちの過激な書き込は遠慮なく続く。
『この前、彼氏とカップル喫茶行ったら興奮して初めて潮を吹ちゃいました』
『旦那のいない間に寝室でヤルのが気持ちいい』

 気が付くと、右手がアソコヘ伸ぴていた。濡れている。私も遊んでみようかな…。いやいや。それだけは絶対ダメ。ネットの世界はあくまで仮想。実際に会ってみたらチンピラでしたなんて、冗談じゃ済まされない。

 ちょっと冷静になったところで、次の書き込みへ。
『都内の16才の高校1年生ですメール待ってます』

 ん?? イタズラでしょコレ。ガキんちよが、こんな不倫サイトに出入りするハズないもんな。
『きみ、マザコンなの?私が相手してあげようか?』

 冗談半分でメールを出してみたが、やっぱり返事は来ない。あ〜あ。つまんないなあ。

本物の高校生に間違いない!

 年が明けた今年1月中旬、人妻チャットなるサイトを知った。チャットなら掲示板と違ってダイレクトに反応があるから、ヒマ潰しに最適。とりあえずメッセージを出してみよう。
〈都内在住の人妻です。楽しいお話がしたいな〉
〈こんにちは〉

 うわっ。1分もしないうちに合図の信号が点滅した。
〈お話してもよろしいですか〉
〈ええ。おいくつの方ですか〉
〈32才です。一葉さんは、今、何をしてるんですか〉
 30分ほど趣味の演劇の話をしているうちに、会話はそれとなくHな方向へ。憎いばかりに自然な流れで、いつしか私はオナニーをさせられていた。
〈ドコが感じるか触りながら言つてみてごらん〉
〈えっ。恥ずかしい〉
〈じゃあ、やめちゃうよ〉
〈……アソコが〉
〈アソコって?〉

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