【リアル人妻アブノーマル体験手記】「課長に昇進した今では、ほとんどの部下と関係を持つようになりました…」立場を利用して部下を性奴隷に調教するキャリアOL人妻

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職務上の立場を利用して若手男性社員を食いまくるキャリアウーマン人妻・真由美さん(36歳)の驚愕下半身事情とは…。リアル人妻アブノーマルセックス体験手記。

「部下の射精コントロールも上司の役目」そう思って
 私がイクまで腰を振らせています…

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◯出世を重ねるごとに性欲が増すキャリアウーマン

 野島麻由美さん(36歳・仮名)

多数の部下を抱え忙しく働く大手企業管理職。仕事一筋でここまで登り詰めてきたが、役職があがるたびになぜか彼女の性欲は増していき、今や相手を選ばずに股を開くように…。

 私は今の会社に入社した時、ある目標を立てました。それは「同期のなかで一番に出世する」こと。そして必死に仕事に打ち込んだ私は、30歳で係長になり、36歳で課長に昇進。とうとう女だてらに多数の部下を抱えるようになりました。入社時に立てた目標は今のところ達成できていると、胸を張って言うことができますね。

 しかしその一方、困ったこともでてきました。というのも、年齢を重ねるごと、出世するごとに、性欲が明らかに強くなってきたんです。で、いけないとわかっていながら、出世で得た地位を性欲解消に利用するようになっちゃいました。

 たとえば取引先の担当者がイケメンだったりするじゃないですか。その場合、課長の私が出張るような案件じゃなくても立ち会って、時には私が直接担当することもあります。もちろん2人きりになる機会を増やして誘惑するために。

 直属の部下に対してはもっと好き放題してますね。強引に残業に付き合わせて、その帰りにホテルにも付き合わせたり。そういう感じで手当たり次第に楽しんだ結果、今ではほとんどの部下と関係を持つようになりました。もし私が男なら、確実にパワハラやセクハラで訴えられていたでしょう。

 でも自分でも、もっとも上司という立場を利用していると思えるのは、やっぱり地方へ泊りがけの出張に行く時ですね。出張にはたいてい部下を連れて行くんですが、選ぶ基準はセックスしたい相手かどうか。とくに身体の相性がいいと思った部下を連れて行きます。

 最近のお気に入りは入社3年目の若手。彼は、身体がヒョロっとしていて頼りない感じだし、顔もあまり良くないんです。ただ、精力だけは強くて、3連発くらい余裕で頑張れちゃうから重宝しています。

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 先日はそんな彼を連れて1泊2日の出張に行ってきました。で、昼間は普通に仕事をして、夜10時になったところで彼を部屋に呼び出して、さっそくエッチ。もちろんこの日も上司という立場を利用して、目一杯奉仕させてやりましたよ。

「じゃあ、私がいいって言うまで身体中を舐めなさい」

 ベッドに寝転がってそう命令すると、彼は文句一つ言うことなく、身体中を従順に舐め始めました。すでに何度も身体を重ねてきているので、改めて細かい指示を出す必要はありません。全身が唾液でビショビショになる頃には、私のオマ◯コもトロトロになっていました。

「そろそろ挿れてもいいわ」

 私の命令で挿入となりますが、彼のオチ○チンは長いのが特徴。突く度に膣奥を刺激されて、すごく気持ちいい。思わずアエギ声が出ちゃいます。

「そこ、すごくいいわ…でもまだイッちゃダメだからね。もう少し頑張りなさい」

 射精のコントロールも私の役目。上司という立場を最大限利用して、私がイクまでピストンを頑張らせます。

「イク、ねえ一緒にイキましょ!」

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 と、私が許可を出して射精となりますが、ここからが彼の真骨頂。発射後5分も経たずに勃起させるんだから大したものです。そして2発目も出すと、今度は私がフェラチオで勃たせて、結局深夜2時まで合計3発楽しんじゃいました。

 これだけ公私混同していたら当然ですが、一部の部下から

「あの淫乱上司、オレらのことをホストかなんかと勘違いしているんじゃないのか!?」

  なんて陰口も叩かれているようです。でも性欲を抑えるのは無理。部下や取引先には諦めてもらう他ありませんね。

(記事引用元=実話誌『ズバ王』