就活に失敗した女子大生が取った驚きの手段とは!? 「私はワラをも掴む思いで、ゼミの教授に相談してみたんです。その時62歳の教授の口から出てきた言葉は…」【リアルJDアブノーマル体験手記】

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就活に失敗し就職浪人の憂き目にあった女子大生の舞希さん(22歳)。親からの仕送りも途絶え、最後の手段で見つけた驚きの就職先とは…? リアルJDのアブノーマルセックス体験手記。

不況下の女子大生の就職先は、教授との愛人契約…

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「教授はいかにも紳士然とした外見なのに ベッドではオモチャ好きの変態お爺さんなんです」

阪本舞希さん(22歳・仮名)

就職が決まらないまま、大学卒業を間近に控えた女子大生の舞希さん。親の援助も得られず就職浪人も検討し、教授に相談したところ愛人契約を迫られる。

 私はこの春に卒業を控えた大学4年生ですが、3年生から始めた就職活動は結局一つも内定を取れないまま終わりました。ただ、心配していただかなくてもけっこうです。今後の身の振り方は無事決まりましたから。

 就職活動の失敗はさすがに堪えましたね。とりあえず大学院に進むことも考えましたが、ウチの家庭は決して裕福なほうじゃないし、これ以上学費を出してもらうのも難しい。このままだと、本当にフリーターになるくらいしかありませんでした。

 そこでワラをも掴む思いで、ゼミの教授に相談してみることにしたんです。でもこの時、62歳の教授の口から出てきた言葉には、本当に驚かされました。

「それなら私の愛人になってみるかい? 住むところも用意するし、それなりの報酬も出すよ」

 最初は冗談かと思いました。ところが教授の顔はいたって真面目。そして驚きのあまり私が何の返答もできずにいると、教授は以前から私を異性として気にかけていたこと、奥さんには何の愛情も持てずにいること。

 さらに「愛人をやめたくなったら、いつでも契約をやめていい」なんてことを話されました。熟慮の末、私は教授の申し出を受けることにしました。

 私の愛人生活はすでに始まっています。教授が家に来るのは、週2回ほどですが、セックスには最初すごく驚かされましたね。

 だって教授はいかにも紳士然とした外見なのに、ベッドに入るとオモチャ大好きの変態お爺さんになっちゃうんですよ。部屋にはつねに5種類のバイブや2種類のローター、電マ、アナルバイブが用意してあって、いつもそれで責められています。

 でもこの生活にはすぐ慣れて、今では教授が来ない日もバイブでオナニーしたりしています。もしかしたら私、就職が決まらなくてラッキーだったかも…。

(記事引用元=実話誌『ズバ王』