【田舎育ちの純朴Gカップ娘・雛菊つばさインタビュー】「デビュー作はシーンが終わるたびに緊張から解き放たれて涙が出て… でも次のカラミでまた再度体が硬直(笑)」

★シェアお願いします

 

AVメーカー・Fitchからデビューした美乳Gカップ雛菊つばさちゃんインタビュー!
地方在住で撮影のたびに上京してくるという、純朴娘のプライベートのH事情と、デビューのきっかけとは?

その純朴過ぎる受け答えに取材陣も癒されっぱなし!

——田舎育ちで、撮影の度に上京しているそうですね。

雛菊つばさ(以下、雛菊) はい、住まいは三重県の田舎です。周りは田園風景が広がり、山も海もあり、やっぱりそんな地元が大好きなんです。だから、東京に引っ越す気は正直ないですね。

——田舎に留まりながら、「AV女優」を選んだ理由は?

雛菊 漠然と「撮影」という仕事に興味があって。でもアイドルも少し違うし、地元の大学にも通っているので上京は難しい。だったら「AV女優」はどうかな? と。調べたら地方在住でも出来ると知り、自分で応募して今ココにいます(笑)。

——なるほど。デビュー作を拝見しましたが、恥じらいが印象的でした。

雛菊 もう終始、緊張と不安だけでした。当たり前ながら彼氏以外の人前で脱ぐのも、セックスするのも初めて。「恥ずかしい…」という言葉しか出てこない、言わないように抑えてても出ちゃうんです(苦笑)。

——しかも高画質「4K」映像。

雛菊 はい、私の肌大丈夫でした?もう大焦りですよ(笑)。

——作品では、かなり色白で、10代特有の張りも最高でしたよ。

雛菊 ホントですかぁ、良かったぁ。

——ブルーレイ版も出るそうで、メーカーとして気合が入ってます。

雛菊 プレッシャー(笑)。

——処女作で「涙」は?

雛菊 正直言えば一つ一つのシーンが終わる度に、緊張感から開放された安堵感で涙が……。でも次のシーンが迫り緊張の繰り返し。一日終わって、心身共にヘトヘトで(苦笑)。

——男優のペニスはどうでした?

雛菊 やっぱり違いました。一般男性は一度大きくなっても、結構スグ終わったりしますよね? でも男優さんはず〜っと大きいままを長時間キープして、監督さんの要望に合わせて終えれる、みたいな。

——今までの彼氏は早漏?

雛菊 そうですそうです。あんなに長く挿入していたの人生始めてです。正直、「これ以上まだ続けるの?」と驚かされました。緊張もあってイったのか、イってないのか解らないです(苦笑)。

——デビュー作では「ハメ撮り」も。

雛菊 はい、気分的には2人きりのほうが随分楽です。相手の男優さんが凄く優しくフォローしてくれましたが、まだ緊張はぬけず(苦笑)。

——「オモチャ責め」の経験も。

雛菊 ラブホテルに置いてあるようなローターは試した事がありますが、電マって言うんですか? あれは振動が凄い……。快感を取り越して、麻痺してきちゃう感じです。やっぱり経験が浅いので、まだまだ私はローターぐらいが丁度良さそうです。