「口の中に飛び込んできた大量の精液は、もちろん一滴残さず飲んであげるんです…」生まれて初めて口淫の魅力に目覚めたOL(31歳)のアブノーマル告白手記

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最近夜の関係がぎくしゃくしている彼氏のために、フェラチオの特訓を始めたというOLの彩夏さん(31歳・仮名)。彼女が編み出した究極の舌技テクニックとは!?

口の中に飛び込んできた大量の精液は、もちろん一滴残さず飲んであげるんです

津川 彩夏さん(31歳・仮名)

●いつもセックスは彼氏任せだったが、最近は回数が減って来ていた。このままではいけないと一念発起して、フェラチオのテクニックを磨くことに。

 三十路OLの私には、結婚を前提に5年間付き合っている彼氏がいます。ところが、最近その彼氏の様子が変わってきたんです。私とセックスするのに、乗り気じゃないみたいで…。

 思い当たる節はありました。もともと奥手な私は、セックスでつねに受け身。フェラチオなんて一度もしたことがなかったのです。これでは彼氏が飽きるのも無理ありません。

 そこで私は一念発起し、雑誌やAVを見て、男性が喜ぶフェラを研究。バイブまで購入してトレーニングに励んできました。そして研究を始めて1ヶ月、遂に彼氏相手の実践で試す日がやってきたのです。

 この日も彼氏はあまりセックスに乗り気でない様子。ベッドに入ったものの愛撫もおざなりで、とっとと挿入しようとしてきました。そこで私は反撃。 「ちょっと待って。今日は私が気持ち良くしてあげる」

 と言って、彼のオチ○チンを握ると、口の中に含んだのです。彼は目を白黒させていましたね。まずは舌先を尿道口に這わせるようにし後、根元までしっかり咥え込んでのディープスロート。グチュグチュと音を立てながら吸い込むと、彼は身体をガクガク震わせて感じています。先走り汁も溢れてきました。

 しかし私は攻撃の手を緩めず、玉袋をねっとり舐め上げ、さらに裏筋舐め。そして改めて根元まで咥え込むと、激しく口を上下させました。

「くぅぅ!で、出る!!」 彼氏のうめき声とともに、口の中に大量の精液が飛び込んできました。一滴残さず飲んであげたのは言うまでもありません。

 以来、彼氏は私のフェラに夢中。しかし、それはそれで新たな問題も生んでいます。今度は彼氏が口内発射の後、いつも自分だけ満足して先に寝てしまうようになったんですよね…。

(記事引用元=ズバ王