「発射の直前に中でオチ○チンが脈打つ感覚、熱い精液で子宮が満たされていくスリルがたまらないんです…」膣内射精の魅力に目覚めた女子大生(21歳)の告白手記

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ある事件がキッカケで膣内射精の興奮に目覚めてしまった現役女子大生の千鶴さん(21歳・仮名)。妊娠の危険を知りながらも中出しセックスをやめられないその理由とは!?

私が膣内射精の快感に目覚めてしまった瞬間は…

蜂須 千鶴さん(21歳・仮名)女子大生

●恋人とのセックスでうっかり中に射精されるが、その時の快感がすっかり忘れられなくなってしまった。彼女はまた中に出して欲しいと思うが…

 私は21歳の女子大生。交際半年の彼氏がいますが、2ヶ月前ちょっとした事件が起きました。膣外射精するはずが、彼氏がうっかり中出ししてしまったんです。その日は危険日。私も彼氏も真っ青になりました。

 しかし実はこの時、「妊娠していたらどうしよう」という心配の他に、私のなかに別の思いも生まれてきていました。それは初めて知る中出しの快感。

 発射される直前に膣の中でオチ○チンが脈打つ感覚、熱い精液で子宮が満たされていく感覚、そして学生の身の上で中出しされるという、あってはならないスリル。それらが重なり合って生まれるゾクゾク感が忘れられなくなってしまったんです。

 しかし彼氏は私の身体を気遣ってくれたのか、それとも中出しの快感よりも妊娠の恐怖のほうが上回ってしまったのか、これ以降、コンドームを忘れずに装着するようになりました。

 どうしても物足りなく感じてしまいますが、まさか自分から「中出ししてほしい」なんて言えません。まぁ安全日と嘘をつく手もありますが、コンスタントにエッチをする彼氏相手ではすぐにバレてしまいます。

 で、こうして私は中出ししてくれる浮気相手を出会い系で探すようになったんです。初めての浮気相手は一回り年上のおじさん。「中出ししてもいいですよ」って言ったらすごく喜んでいましたね。

 そして正常位の体勢で中出しエッチ。おじさんのピストンが早くなるにつれて、私の身体もヒートアップ。最後にはカニ挟みみたいにして抱きつき、 「熱いの、いっぱいください!」なんて叫んじゃいました。

 こんなことを続けていたら、いつか本当に妊娠してしまうかもしれません。でもそう思うほど感じてしまって…私はもう中出しの快楽に抗えません。

(記事引用元=ズバ王