「患者さんに頼まれるとつい『本当に辛そうだし、手でヌクくらいなら』って思ってしまって…」看護師歴4年の七奈さん(31歳)のアブノーマル体験手記!!

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根っからのお人好しで頼まれると嫌と言えない性格の看護師・七奈さん(31歳・仮名)が、勤務する病院で体験したアブノーマルセックス告白手記!!

ワガママな患者に迫られて、個室で白衣のままでこっそり騎乗位合体

東城 七奈さん(31歳・仮名)

●根っから献身的で看護師となった彼女だが、お願いされると、どんな頼みでも聞いてしまうのが玉にキズ。中には性処理を頼んでくる無茶な患者もいるが…。

 私は昔から誰かの役に立ちたいと思っていて、小学生の頃から老人ホームへボランティアに行ったりしていました。別にキレイごとを言うつもりはありませんが、誰かの役に立ち、その人から感謝されると、本当に幸せな気持ちになれるんです。

 そんな私が看護師を志すようになったのはごく自然な流れでした。しかし念願の看護師になって4年が経った今、少し困った事態になっています。と言うのも、私のもとに性欲処理をして欲しいと頼みに来る患者さんがひっきりなしに訪れるようになったんです。

 どうやら誰かが「あの看護師は何でもしてくれる」って噂を流したみたい。入院すると看護師がシモのお世話をするって都市伝説を聞いたことはありませんか?

 これを真に受けて、いきなり「しゃぶってくれ」って言い出す患者さんもいるんですが、もちろん看護師にそんな義務はありません。「冗談は顔だけにしてください」といなすことも可能です。

 でも私はそれができないんですよね。「しゃぶって」って言われると、「本当に苦しそうだし、手で抜くくらいなら」って思っちゃいます。まぁ結局、最後には患者さんが「手だけじゃダメだ」って言い出して、フェラをさせられちゃうんですが。

 でも口で済むならマシかもしれません。この前は個室の入院患者さんとエッチするハメになりましたから。あの時も最初は「病院でこんなことできません」って断っていたんです。でも「ヤラせてくれないなら手術は受けない」と言い出されると、「一度だけなら」と、白衣の下だけ脱いで患者さんの上に跨っちゃいました。

 こういうお願いを聞くと、「キミこそ本物の白衣の天使だ」って感謝されます。でもこれ、私が幸せな気持ちになれる感謝とは、なんか違うんですよね…。

(記事引用元=ズバ王