「夫とはすっかりご無沙汰になっていた私は、彼の荒々しい愛撫に大量の愛液を溢れさせて…」禁断の関係に目覚めた31歳人妻のアブノーマル告白手記!

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配達先の中年男性と禁断の関係に堕ちた人妻・千明さん(31歳・仮名)のアブノーマルセックス告白手記!!

宅配先の男に「援交でも構わない」と 仰天の提案をされた私は断りきれず…

村尾 千明さん(31歳・仮名)

●パートとして宅配便ドライバーを始めた人妻。いつも配達に行くアパートで、一人暮らしの男性に迫られた彼女は、その申し出を断るが…

 結婚4年目で31歳の主婦ですが、昨年の秋から宅配便ドライバーのパートを始めました。女性ドライバーがまだ珍しいためか、配達先で話しかけられることもたびたび。あるアパートで一人暮らしをする40代半ばの男性もその一人で、何度も配達でお伺いするうち、世間話を数分間するのが常態化していました。

「良かったら、ちょっとお茶でも飲んでいかない?」

 そんなある日、いつものように男性宅に配達物を届けに行くと、こんな風に誘われたんです。時間的に少し余裕があった私は軽い気持ちで受けたのですが、そこで思いもよらない告白をされてしまいました。

それは、「初めて配達に来てくれた日から、キミが気になって仕方ない。今ではキミの顔が見たくて、必要のない物まで通販で頻繁に買うようになってしまった」というものでした。

 すごく驚くと同時に、長い間浮いた話がなかったこともあって嬉しく思いましたが、私は人妻です。正直に「実は夫のいる身ですので…」とお断りしました。

 ところが、「援交という形でも構わない」と、彼は引きません。そして言葉を返す間もなく、抱き締められて熱いキス。もともと強引なアプローチに弱い私は、これですっかりトロトロです。拒む気もなくなり、自分から彼の肩に手を回してしまいました。

 そして長いキスを続けながらベッドになだれ込んで、彼との初エッチ。パートを始めてから夫とはすっかりご無沙汰になっていた私は、彼の荒々しい愛撫に大量の愛液を溢れさせて大興奮。最後は自分から「欲しい」ってオネダリして、彼の激しいピストンでイキまくっちゃいましたね。

 この日以降、配達物がなくても彼の家を訪ねるのが私の日課となりました。おかげで今は、パートと彼からのお小遣いでけっこう稼がせてもらっています。

(記事引用元=ズバ王