【教え子仰天!】「先生がAVに出るなんてウソだよね……」元女教師・柊さきさん(30歳)AV出演「ごめんね、先生…本当はスケベな女なの」

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柊さきさん(30歳)…T167・B89W59H90。専業主婦。教師時代、生徒に告白されて「イケない妄想をしたこともありました」と語る彼女。現在は、自分の性欲の強さに困惑しながらも、AVに出会えたことに感謝しているとか

元女教師という肩書きを持った美形の人妻がAVデビューした……

そんな情報を聞きつけた記者。一体なぜ?そんな疑問を当の本人に直撃した!

「オナニー」という言葉を口にするだけで恥ずかしそうに照れ笑う彼女。しかし、中身は相当の淫乱だ!

マジメだけが取り柄の幼少期

「元女教師」という聖職者の肩書きがありながら、正反対であるAVの世界に飛び込んできた女性、それが柊さきさんだ。

両親が厳しかったからか、子どものころは勉強一筋。マジメだけが取り柄の女のコでした

 教師になったのも、親の敷いたレールの上を走っただけ……そう語る、さきさん。その後、同じ教師だった男性と結婚。家庭に入るため、彼女は教師の職を辞したのだが……。

家にひとりでいる時間が長く、家事が終わるとやることがないんです。すると、不真面目なことばかり考え始めて……

始めは緊張から照れ笑いを浮かべることしか出来ない元女教師。しかし、体は徐々に快感に反応し……!!

結婚後に襲ったセックスレス

両親が厳しかった子ども時代、生徒の模範にならなければならなかった教師時代、その反動が出たのだろうか、

ひとりで、その……お、オナニーばかりするようになってしまったんです

さらに、彼女を襲ったのが、夫とのセックスレスだった。

夫に抱かれたいと思いながらオナニーするんですが、夫は求めてこない。どんどん性欲だけが強まってしまいました。そんなとき、知り合いにAVの話を聞かされたんです

自分は元教師、AV女優になるなんてあり得ない、そう思った彼女だった。しかし……。

AVのことが頭から離れなくなってしまったんです。で、気づいたら自分から志願していました

人は禁を犯したくなる生き物。彼女のAVデビューもまた、自分を厳しく律してきたゆえの反動だった。果たして彼女がどんなセックスをするのか、ぜひ映像でお確かめいただきたい。

(掲載/「実話大報」2016年12月号)