【三重ウラ風俗ルポ】松阪・本サロ 35分1万1000円〜鳥羽・連れ出しスナック 2時間2万5000円まで、三重随一の本サロストリートは今宵も大活況♥

★シェアお願いします

東海三県の一角を為す三重県は、南北に広く北と南では街の雰囲気が一変。それは夜の街も同様で、裏風俗の業種や形態もまるで違っていて驚いた。日本人からアジアンまで多国籍な三重本番スポットに潜入だ。

腰のクビれた爆乳美女が勃起棒に泣き喘ぐ♥

松阪・本サロ 35分1万1000円

店内を移動するとまぐわっている男女が丸見えでエロエロだった

◯県内一の本サロスポットは活況

 県庁所在地のある津市から近鉄特急に乗って20分で松阪駅に到着した。JR松阪駅の方から駅を出ると小さなロータリーが実にのどか。 とてもこんな小さな街が、県内では最も活気のある本番スポットだなんて信じられない。

 駅から2~3分歩くと京町の本サロ街だ。本サロは点在していて、客引きたちは記者を見ても誘ってこない。客引き行為は自粛しているようだ。道路を渡って愛宕町に向かうと事情は一変した。ココも京町と同じく本サロが点在していたが、店先に立つおっさん客引きは、すぐさま手招きしてくる。

「いいコがいるんですよ」
「何歳くらいになるの?」
「だいたい30くらいですよ。いいコなんだからいいんと違います?」

 一体なんだ、この客引きは。カチンと来て、その店を後にすると、やたら客の出入りが多い店を見つけたので、そこで遊ぶことにした。

若いコがいる店と熟女店とに分かれている。熟女店の客引きは不親切だった

「なるべく若いコでお願いするよ」

 そうお願いして現れたのは、24歳のミクちゃんだった。スレンダーボディにFカップはあろうかと思われる巨乳は、まるで売れっ子のAV女優みたい。たまらずおっぱいを愛撫しようとしたら「まだダメ」と言いながら、股間に顔を埋めてきた。

 デュポジュル、デュポジュル。唾液を大量に含ませたフェラで瞬く間にギンギンになると、いよいよ正常位から合体だ。ハメながら美乳を舐めようとするも、ミクちゃんはそれをあろうことか、手でガードしやがる。

「そっちがその気ならお仕置きしてやるぞ」

 両足を肩に抱えて、チ○ポで子宮めがけてガンガン突きまくってやると、案の定泣きが入る。

「お願い、もっと優しくして。壊れちゃうよ!」

 そんな懇願も無視して汗ダクになりながら突きまくっていたら「ミクちゃん、フラワータイムです」とアナウンスが入り、終了時間を告げられ、仕方なくドッピュンした。

 ミクちゃんには嫌われたかも知れないなと思っていたら「今度はいっぱい舐めてもいいよ、気持ち良かったから」と言うなりホッペにキスされ、忘れられないオンナとなった。

次ページへつづく