「記者が上になりDキスしながら指マンすると、奥が急に広がり『もう無理…、入れて…っ!」とオネダリ。四日市アジアンエステは“ヤレる”!!

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東海三県の一角を為す三重県は、南北に広く北と南では街の雰囲気が一変。それは夜の街も同様で、裏風俗の業種や形態もまるで違っていて驚いた。日本人からアジアンまで多国籍な三重本番スポットに潜入だ。

周囲を気にして抑えた喘ぎ声もやがて絶叫へ!

四日市 エステ 50分1万5000円

本番店も昼間に向かうと本番を拒否したから不思議だった。女のコの年齢層は20代後半がメインと高い

◯路上客引きする店は本番アリ

 三重県北部の四日市市は東海地方を代表する工業地帯だ。近年では、夜の工場のパイプラインが美しいと話題になっている。昔から四日市は本番スポットが多いことで有名だ。近鉄四日市駅で下車すると、風俗街がある諏訪栄町までは歩いて3分ほどだった。

「おや? 久しぶりで」本サロの客引きは記者を見付けるや親し気に声をかけてきた。交渉すると「今はフェラヌキまでしかやってないんですよ」と嘆く。本サロは、取り締まりを気にして最後までヤレる店と、そうでない店とに分かれてしまっていた。

 風俗街に隣接するラブホ街に向かうと、不釣り合いなカップルがひっきりなしにホテルに消える。ココはデリヘルが昼間から盛んだ。街のアチコチでは「客引き禁止」の看板を目にした。日本語のみならずハングル文字や中国語でまで書いてあることが、この街の様子を良く表していた。

 夜になると、黒服のキャバクラの客引きに混じって私服のアジアン女性が立っていた。ちょっと路地に入った場所にまでエステの女性たちがいて、記者を見るなり駆け寄ってきた。

「マッサージ30分3000円ですよ」
「マッサージなんて興味ないよ。ヤレないなら近くのソープに行くつもりだから」
「ちょっと高くてもいいなら、いいですよ」

 細身のアジアンは台湾の女のコだった。ほぼスッピンで色気もないが、アジアンエステのコたちの中にはヤレるコとヤレないコがいる。本番の確約があるならばと遊ぶことにした。

 お相手のリカちゃんは27歳。彼女に連れられて雑居ビルの一室にあったエステ店に入る。狭いヤリ部屋には細長いベッドがあるだけ。実に殺風景なモノだった。リカちゃんが服を脱ぐと、意外にも紫のランジェリー、しかもTバックときたから思わず股間がボッキンした。

地味なアジアンは終わった後で、マン汁まみれになった指を舐めさせてと懇願した

 形式だけでのマッサージが終わると、リカちゃんのお口が肉棒を咥え始めた。フェラに反応して固くなり始めると、今度は舌で竿をなぞり始め、そうかと思えばタマをしゃぶったりと、意外なテクニシャンぶりを発揮した。

 同時に右手では自らオマ○コを弄って「ハァハァ」と悶えている。  記者が上になり、ディープキスしながら指マンするとオマ○コの奥が急に広がり「もう無理、挿れてっ」とオネダリされた。

 正常位で合体すると、両手両足で抱き締められて、もっと突いてとばかりに女体が激しく腰を振る。

「いいよ、すごいっ、すごいっ」
「どこが気持ちイイの?」

 激しいピストンと同時に言葉でも責めてやると、Cカップの乳首をビンビンに勃起させて仰け反った。

「いやっ、ああっ!」  その瞬間、膣口がキュッと締まり、我慢も限界とドッピュンした。

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