アッチのお世話もいたします…家政婦さんの臨時収入〜素人女性に大調査!『人妻たちのHな家計簿③』収入源は欲求不満の熟れた肉体〜神奈川県在住・舞香さん(33歳・家政婦)

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お小遣い頂けるなら…セクハラもOKですよ

舞香さん(33歳・家政婦)神奈川県在住。T162・B86W62H87。顧客とのセックスでは徹底奉仕を心がけているとか。さすが家政婦!

景気の先行きに不透明感が漂うなか、日々の家計のやりくりに四苦八苦し、働きに出ることを余儀なくされる主婦が増えている。

とはいえパートタイマーは低賃金。
「やっていられない!」と、過激な方法で収入を得る人妻もいるようで……!?

勝手に転職した夫の尻拭いで…

今日、会社を辞めてきた。オレは料理人になるという小さいころからの夢をどうしても実現させたいんだ

結婚5年目の夫が、突然こんなことを言い出しました。事前の相談は一切なし。すでに仕事も辞めてきたというからビックリでした。

幸い修業先の料理店はすぐ見つかりましたが、問題はお給料。見習い扱いのため、本当に薄給なんです。そこで私も収入減の穴埋めに家政婦派遣会社に登録。間もなく家政婦として働き始めることになったんです。

その勤務形態は独身男性宅を1軒あたり週2日ほど伺って料理や掃除、洗濯などのお世話をするというもの。私は4軒ほどのお宅を担当することになりました。

ところが、ある独身男性宅に伺ったとき、仕事の最中、いきなりお客様に抱きつかれてしまったんです。

面前の1万円に目がくらんで…

もちろん抵抗しました。でも振りほどこうとしたら、

「お小遣い出すから!」

と1万円札を握らされて……。私もお金が入り用だったもので、つい受け取ってしまったんです。

そして、そのまま彼を受け入れてしまった私。もともと私が家政婦の仕事をしようと思ったのは、奉仕するのが苦にならないという性格だから。このときも、オチ●チンがふやけるくらいにフェラをして、発射後も家政婦らしくお掃除フェラ。

「ここまでしてくれるなんて。家政婦さんはやっぱりスゴイね。これからもお小遣い渡すから、お願いするよ」

お客様にもすっかり喜んでいただけたようで、この日以降、自宅にお伺いする度に下半身のお世話をさせていただいているんです。

さらに、ほかのお宅でも同様の特別サービスを実施。今では6、7万円の別収入が入るようになりました。

(掲載/「実話大報」2017年1月号)