【タダマン?】頼まれれば誰にでも股を開くそんな女が現れる!? 公衆便所なヤリマン女たちが出没するという噂のスポットを直撃!!【裏風俗】

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公衆トイレに誘い売春する援交痴女

ネットで知り合った男性に話を持ちかけて、公衆トイレで売春している女性がいるという。

なんでもその女性は、長い黒髪も美しい、なかなかの美女とのこと。この情報提供者に間に入ってもらい、さっそくその女性に接触してみることにした。

数回のメールのやり取りで、日時と待ち合わせ場所を決定。噂の女性と顔を合わせることになった。料金は2万円とのことだ。

「あの、○○さんですか?」

事前に決めた目印をつけて待ち合わせ場所に行くと、黒髪の女性が声を掛けてきた。落ち着いたOLといった雰囲気。外見からは売春しているような女性には思えない。年齢は25歳とのことだ。

彼女の案内で向かった公衆トイレは、思っていた以上に広くて清潔。今まで考えたこともなかったが、これならプレイに支障ない。

「さぁ始めましょう」

ニッコリ笑って記者に抱きついてきた彼女。その姿は、小遣い稼ぎのためにというより、売春という行為自体を楽しんでいるようにみえた。

事件から18年後に東電OLが復活!?

97年、渋谷円山町のアパートの空き室で39歳の女性が殺害されるという事件が起きた。
女性は東京電力に初の女性総合職として入社したエリート社員だったが、捜査により、夜になると円山町界隈で売春を行なっていたことが判明。
被害者女性が持っていた、昼と夜のあまりにも違う二つの顔が、当時のマスコミを大いに騒がせた。

それから20年近くが経った今、思わずこの東電OL殺人事件を連想させてしまうような女性が現れたという。

女性は30代前半のOL風。夜の10時すぎくらいから円山町に立ち、男に声を掛けられるのを待っているという。

その情報をもとに、円山町で女性を探してみることにした。
ラブホ街を一人でウロウロすること1時間、それらしき女性を遂に発見。目鼻立ちがハッキリしているが、どことなく陰のある彼女は、道の片隅に佇んでいた。

さっそく声を掛けると、興味のなさそうにこちらを一瞥して「何?」と一言。愛想は全くなし。そして続けて「寝たいの? じゃあ2万円」と、冷たく言い放った。

深い闇を抱えていそうな彼女。確かに東電OL事件を連想せずにはいられない。

02ラブホ代の節約になるのでトイレを使っているそうだが、れっきとした迷惑行為だ