【上品な中にエロスを秘めた19歳・佐々波綾インタビュー】「AV女優として自信がついたらマスカッツでの活動にも憧れますね。それまでディルドオナニーで精進します」後編

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昨年アリスJAPANからデビューした佐々波綾ちゃんインタビュー。
インタビュー前編で追いきれなかった、綾ちゃんのエロスの源泉は発見できるのか!?
後編はデビュー二作目の感想からスタート!

明るいところでのエッチは緊張したけど慣れてくると…

🔽インタビュー前編はコチラ

【上品な中にエロスを秘めた19歳・佐々波綾インタビュー】「もともとエッチなことが好きでしたが、撮られながらのSEXはアブノーマルで楽しむことができました」前編
昨年アリスJAPANからデビューした佐々波綾ちゃんインタビュー! 丁寧な物腰中からところどころ覗くエロス、なかなかの逸材と見ました!...

——2作目はどんな作品なんですか?

 2作目ではいろんな「初めて」をさせていただいて、3Pだったりオモチャで責められたり、ローションでヌルヌルとか、キスでたくさん唾液をからませていただいたり。

——そこは丁寧じゃなくてもいいと思いますよ(笑)。普段からそんなにちゃんとした敬語なんですか?

 そうですね、目上の方には。同い年ぐらいの方にはもっとくだけてしゃべりますよ。

——ボクらにもくだけてくださいよ(笑)。

 いえいえ、畏れ多いですから!

——そうですか(笑)。あ、2作目の話でしたね。たくさんの初体験はどうでした?

 3Pとかホントに非日常で、普通は体験しないことじゃないですか。男優さんの責めも2倍になるので、気持ちよくて楽しかったですね。ローションも全身に浴びさせていただいて、その気持ちよさも初めて知りました。

——1作目、2作目含めて、一番よかったのは?

 うーん……3Pですね。

——おお! そんなこと言ったら、これから4、5、6……と増えていっちゃいますよ。

 それも楽しみですね(笑)。

——いいんだ(笑)。自分はAVに向いてる?

 そうですね。まだまだ未熟な部分もたくさんあるんですけど、楽しめてる分、人より向いてるのかなと思います。

——口ぶりにも自信がにじみ出てますからねえ。

 いえいえ、自分に自信なんか全然ないですから。

——こんなにかわいいのに!

 ありがとうございます! 励みになります。

——ソツがないなあ(笑)。厳しい部活にいたとか?

 それはありますね。吹奏楽部でドラムをやってたんですけど、上下関係とかけっこう厳しかったんですよ。女の世界で(笑)。あと、家庭もけっこう厳しかったですね。

——吹奏楽部で、その大きいお尻が培われたと。

 はい、そうですね。

——んなわけないでしょ!(笑) デビュー作でもお尻が推されてますが、自分でもチャームポイント?

 そうですね。以前は大きいのを気にしてたんですけど、撮ってもらっていると誉めていただくことが多いので、これもチャームポイントになるのかなと。

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