【速報詳細レポート】かさいあみちゃん&佐倉絆ちゃんの真正オタが繰り広げるディープな空間にようこそ! ゲスいけどカワイイメイド2人がご主人様お嬢様を魅了!!

★シェアお願いします

「開店! ゲスメイド★カフェ ~かさいあみと佐倉絆のゲスキュン♪アワー~」詳細レポート

メイドなのにゲス、ゲスなのにメイド。そんな世にも奇妙なメイド喫茶が1日限定でオープン。務めているメイドは佐倉絆ちゃんとかさいあみちゃんというから超豪華! この2人プライベートでも仲が良いので息がピッタリのイベントとなりました。

27日、新宿レフカダがメイド喫茶になったこのイベント「開店! ゲスメイド★カフェ ~かさいあみと佐倉絆のゲスキュン♪アワー~」をどこよりも早く詳細レポートします!

このイベントは初めての試みですがチケットは数週間前からソールドアウト! 
会場には女性のファン(メイド喫茶風ではお嬢様)も多数みられ、なかにはプライベートで会場にやって来た阿部乃みくちゃんの姿もみられます。

2人のメイドが登場する前に執事のナレーションが会場に流れますが、この声が素敵すぎて会場がどよめきます。それもそのはず、プロの声優がナレーションを入れてくれたとのこと。太い人脈を持っています。

ナレーション後、2人が過去に在籍した秋葉原のメイド喫茶・@ほぉ〜むカフェのメイドによって結成されたユニット・Pa☆leteeの『ハピハピモーニング』をメイド姿で歌って登場。曲後「おかえりなさいませ。ご主人様、お嬢様」と迎えてくれました。

「今日はレセプションパーティのイメージ」と言う佐倉絆ちゃんのイメージ通り、全員で和やかに乾杯。かさいあみちゃんと佐倉絆ちゃんがご主人様、お嬢様と乾杯。どのご主人様もお嬢様もいい表情をしています。

そして、2人が在籍していた秋葉原のメイド喫茶時代を振り返るコーナーに。スクリーンに次々と2人のメイド喫茶時代の写真が投影されます。かさいあみちゃんは萌え系で佐倉絆ちゃんはギャル系。当時の思い出は「すぐにご主人様を好きになってしまうタイプだった」と振り返るかさいあみちゃん。「当時、社長に気に入られていて取材とかめっちゃ入っていた」、「チェキにチ〇コの絵とか描いたら怒られた」という佐倉絆ちゃん。当時のツーショットチェキを持っている人は大事にしてください。

しかし、当時、佐倉絆ちゃんの印象は「嫌いだった。性格が悪い噂があったから」とかさいあみちゃんが思わぬ告白をすると、「しゃべったこともない相手に、性格悪いとか言わないで!」と佐倉絆ちゃんが憤慨。すると素直に「どうもすいませんでした」と謝るかさいあみちゃん。その姿を見て「今日は謝ってもらおうと、このイベントを開いた」と切り返す佐倉絆ちゃん。漫才のような流れる展開でトークが進みます。

また「当時のメイドさんは神聖なものと思っていたけど、絆と会ってイメージが打ち砕かれた」と再びゲスな告白をするかさいあみちゃん。一体、どんなメイドだったのでしょうか。

メイド時代の写真を見て最後は「あの当時がいちばん楽しかった」と佐倉絆ちゃんが言うと、「何だろうね…」と昔を振り返り少ししんみりするかさいあみちゃん。2人の青春時代をジェットコースターのように振り返ってくれました。

>>次のページ ゲスメイドの本領発揮!? 「ゲスAV紹介」に観客も大爆笑!!

ゲスメイドの本領発揮!? 「ゲスAV紹介」に観客も大爆笑!!

続いて「ゲスAV紹介」と題して2人が勧めするゲスなAVを鑑賞。かさいあみちゃんはSODの『全裸サーカス』を推薦。カラミが一切なく、本物の女性サーカス団員が全裸でサーカス。「まさか空中ブランコでモザイクがかかることってある!?」と喜ぶかさいあみちゃん。その嬉々とした表情を見て「どこから探してきたの?」と佐倉絆ちゃんが驚くと「私、全裸シリーズ好きなの」とその後も全裸シリーズ愛を語ってくれます。その様子を見て「変な人」とポツリとツッコミを入れる佐倉絆ちゃん。AV鑑賞だけで2人のボケとツッコミが成立しています。

一方、佐倉絆ちゃんが推薦したAVはグローバルメディアエンタテインメントの『兵庫の某老舗温泉旅館女将が古希の長寿祝いでAVデビュー!! 港優子 70歳』というマニアックすぎるもの! これを大スクリーンに投影し佐倉絆ちゃんが解説。「キレイでしょ優子。優子イヤらしいでしょ。優子は夫が死んでしばらくセックスしていないの。エロいよ優子! 女の顔になった!」と大興奮。これにはかさいあみちゃんも会場も大爆笑。しかし、推薦人の佐倉絆ちゃんはいたって真面目に「感動的だなあ。女を取り戻す優子のドキュメンタリーです! 若い子って演技臭いんだよね。この人たちは本気で『ヴェ~!』とかやってるからスゴイ!」と優子の喘ぎ声まで解説する始末(笑)。佐倉絆ちゃんの優子愛は本物です!

 

「どっちが良かったか決めよう!」とかさいあみちゃんが提案。会場の拍手で、どちらのAVが良かったか決めますが、もはや会場は放心状態。拍手も同じくらいで引き分け。日本武道館でこの2人が推薦するAVショーをやって欲しいですね。

メイド時代の過去を振り返り、最近のお勧めAVを紹介するという温故知新的な第1部も撮影タイムを挟み終了。さらなる盛り上がりをみせる第2部に突入します。

>>次のページ 「萌え萌え野球拳」という名前のガチンコの野球拳コーナーへ