【広島裏風俗ルポ】立ちんぼ、本サロ、パツ屋、マントルetc…遊び方はあなた次第!! 中国地方最大の色街『広島』の裏フーゾク潜入ルポ!!【其の1】

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広島の多彩な裏風俗の数々にビックリ仰天! 日本人から金髪外人までいろんな女体に親しめて、股間の興奮が止まらない。ネオン街は昼間の観光名所に負けていなかった!

広島市・立ちんぼ 60分1万3000円

◯熱い視線を送る路上の熟女たち

 広島駅に到着するとカープファンと思しき面々が駅からスグのマツダスタジアムに向かっていたが、対照的に裏風俗ファンの記者はネオン街を目指すとした。

 広島の歓楽街は駅から歩いて10分ほどの場所にある。目指す薬研掘に着くと、路上には客引きがたくさんいて、視線も合わせていないのに誘ってきた。

「遊びでしょ? なんでも紹介するけん」

 ケータイを首から下げたおじさんは、飲み系からフェラヌキ、本番までなんでも紹介すると言う。こういう「守備範囲」の広い客引きは、得てして地雷に当たる確率が高いから避けるのが無難だ。

「ちょっと回ってから来るよ」そう言ってその場を立ち去ることにした。

 ネオン街から一歩路地に入ると、そこは真っ暗。この落差には驚いた。ん? 何か視線を感じるぞ。暗さに目が慣れてくると、路上に熟女立ちんぼが3~4人いるのに気付いた。熱い視線を送っていたのは、小柄なフェロモン系の熟女だ。

「お兄さん、お帰りなの?」
「いや、まだこれからだよ」
「ちょっと遊んで行ってよ。骨抜きにシテあげるからさ」

 熟女のその自信は一体どこからきているんだ? 気になったので尋ねると、二の腕を掴まれ耳元で囁いた。

「私のオマ○コはミミズ千匹の名器って評判なのよ」

 それは一度試してみたい。そこで近くのホテルへ連れ込んだ。名器自慢の熟女は44歳の瞳さん。部屋に入るなり記者の服を剥ぎ取ると、ベッドに押し倒して耳たぶから、首筋、乳首とペッティングしてくれた。

 その舌使いは見事の一言。散々焦らされて肉棒をお口で咥えられると、熟女は勃起棒に興奮して騎乗位でゴムも付けずに挿れてきた。器用な腰使いはやがて激しくなって、熟女の喘ぎ声も絶叫へと変化した。

「いいっ、いいよっ、私の中にいっぱい出してっ」

 遂に辛抱たまらず白濁液を中出ししたのであった。

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