蓮実クレアちゃんロングインタビュー(後編)「自分だったらこういうことをして欲しいなという気持ちが分かるから…私の痴女は、私の考える理想の男性の責め方なんです」

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昨日配信したインタビュー前編に引き続き、『今世紀最大の極上痴女』人気キカタンの蓮実クレアちゃんロングインタビュー(後編)をお送りします!!

痴女クイーン☆蓮実クレアちゃんインタビュー(後編)

※蓮実クレアちゃんインタビュー(前編)はこちら↓↓ 

見るからに痴女フェロモンが全身から溢れる『今世紀最大の極上痴女』、人気キカタンの蓮実クレアちゃんロングインタビュー!!(前編)

 

 ◯自分の痴女像は理想の男性の責め 

ーー少し前になりますが、デビュー作の撮影当日のことは覚えてますか?

クレア「もちろん覚えてます。そのとき男優に本当のM男さんが来て、『つねって』と言われたんですけど、それまで人をつねったことがなかったので私のつねりじゃ全然力が足りなくて…。M男さんにはちゃんと責めないと気持ち良くないんだと学びました」

ーー(笑)試行錯誤だったんですね。

クレア「デビュー作は知らないことだらけで大変だったけど、2作目、3作目と経験して、いまでは自分なりの痴女を確立できましたね。私、昔から妄想する方で、自分だったらこういうことをして欲しいなという気持ちが分かるから、痴女をできるようになったと思うんですよ。私の痴女は、私の考える理想の男性の責め方なんです」

ーー痴女責め、淫語などはアドリブでその場でどんどん出てくるものなんでしょうか?

クレア「基本的にはその場のアドリブですけど、エッチな本や漫画を見て、あっこのフレーズ面白いなエロいなと思った時は、自分の中にストックしておきますね(笑)」

ーー活動も5年目ですが、色んな作品に出演されてきました。

クレア「単体女優として2年やって、その後、企画単体になったんですけど、最初は痴女を撮りたいというメーカーさんが多かったんです。それが落ち着いてからは陵辱や寝取られが増えてきた感じで、最近はあんまり痴女は多くないですね。優しく淫語でヌイてくれるお姉さんのニーズが高まってきて、強めの痴女があまり求められない時代になってきたんじゃないかな」

ーーその時の出演作でAVのトレンドが読めるんですね。これまでに印象的だった出演作は?

クレア「気持ち良かったのは『顔見知り婦女暴行2』かな。キカタンになって本数をこなすようになってから身体が馴染んできたのか、感じ方に変化が出て、濡れ方も増したんです。監督さんからも『レイプ物なんだから、あんまり嬉しそうな顔しないで』って言われました(笑)」

 

レイプものなのに監督にうれしそうな顔してると注意されるほど気持ち良かったという作品

顔見知り婦女暴行2 ~夫の親友に・・優しかったあの人が…~ 蓮実クレア

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ーーそれがクレアちゃんの中でのベスト?

クレア「実は一番気持ち良かったのはAVじゃないんです。雑誌『人妻DVDドリーム』(20163月号)の付録DVDで撮影したハメ撮りが、なぜかあまりにも気持ちよくて、あとで自分で雑誌を買って、それをオカズにまたオナニーしましたもん(照)」

ーー(笑)そんなに気持ち良かったんだぁ。

クレア「ほんーーっとに気持ち良かったです、もう(笑)」

 

クレアちゃんが人生で一番気持ちよかったセックスが収録されているという『人妻DVD DREAM 2016年3月号』

人妻DVD DREAM 2016年03月号

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