沖縄3泊4日“本番”ツアー!! 立ちんぼからDC、本番旅館まで…何でもアリ♥のフーゾク天国沖縄セックス男旅!!(前編)

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南国の楽園は夜の世界も天国だった♥ 立ちんぼからDC、ホンバン旅館まで何でもあり♥な沖縄の裏風俗を突撃レポート!!(前編)

前島★本サロ:40分1万円〜♥

◯知る人ぞ知る穴場スポットで遊ぼう!

 ここ最近、各地で「風俗浄化」の名の下に裏風俗が世の中から消え去る流れが見られている。本州から遠く離れた沖縄はどうなのか? そんな思いがふとよぎり、飛行機に飛び乗り沖縄へ向かうことにした。

街を移動していると本州ではあまり見かけない軍用車を頻繁に見かける

 空港から「ゆいレール」と呼ばれるモノレールに乗って県庁前駅で下車すると、いきなりホームレス風のおじさんに声をかけられた。

「100円頂戴。100円でいいから」
「いやぁ、ちょっと急いでいるので」

 こんな経験はもちろん初めてだ。駅からネオン街までは歩いて5分ほどだ。界隈には黒服を着た客引きがたくさんいて、目が合うとすぐさま誘ってきた。

「ちょうどいいコがいるんですよ。是非お願いしますよ~」

 客引きはどうやらキャバクラの兄ちゃんらしい。

「オレは本番が目当てだから条件が合わないって」

 そう断ると大抵の客引き行為は終わるものだが、沖縄の客引きはしつこい。

「そう言わずにお願いします。ウチは飲み放題なんで」

 ネオン街にはキャバクラばかりで本サロの類は無さそうだ。そこで、ネオン街から10分ほど歩いた前島へ向かうとした。

 港に近い前島の周辺には、暗がりの路地に大勢のポン引きがいた。私服姿のおじさんたちは、仲間内で談笑していたが、記者を見るなり駆け寄り誘う。

 しかし、それを無視して目的の本サロを目指した。本サロは界隈に点在していた。どの店も一様にボロボロで、店先にいる客引きもあまり積極的に誘ってこない。仕方ないので、コチラから声をかけた。

「すいません、どんなコがいるの?」
「ウチは若いよ」

 客引きは眠そうだったので、返答も短い。詳細が分からないので再度聞き直す。

店先で眠り込んでいる客引きもいる。のんびりとした沖縄らしい光景だった

「30歳くらいですか?」
「そんなおばさんじゃない。えーと確か24だったな」

 交渉しているとやっと眠気が覚めたようで、次第におじさんは饒舌になった。

「子供は産んでないコだから、身体も綺麗だよ」

 こうして遊んだのが、引き締まった褐色ボディが綺麗だった結衣ちゃんだ。

「あれ? 観光の人かなぁ」

 そう言いながらフェラを始めると、今度は乳首まで愛撫してきた。結衣ちゃんの乳首を舐め返すと「はぁん」と吐息が漏れる。敏感ボディには全身鳥肌が立ち、たまらず正常位からまぐわった。

 ディープキスをしながら激しく腰を振ると、両足で記者の身体にしがみ付いてくる。

「あんっ、あんっ、気持ちイイ」

 遂に辛抱たまらず男汁を発射した。

◯沖縄フーゾク事情◯

 沖縄の風俗街は、キャバクラならキャバクラなど飲み系の風俗店、ソープならソープなどの本番系の店と、エリアごとに集まっているのが特徴だ。それから、1人の客引きと交渉すると、断っても断っても他の客引きが現れる。これも業種問わず共通していて、非常に厄介だった。

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