辻の本番デートクラブ60分1,3マンエン、吉原立ちんぼ60分1マンエンetc…フーゾク天国沖縄3泊4日“本番”ツアー男旅!!(後編)

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南国の楽園は夜の世界も天国だった♥ 立ちんぼからDC、ホンバン旅館まで何でもあり♥な沖縄の裏風俗を突撃レポート!!(後編)

辻★デートクラブ:60分1万3000円〜♥

◯ポン引きの誘いについていくと…

 正月には地元の人のみならず大勢の人が訪れる波上宮のお膝元には、古くは琉球王朝時代から色町が栄えていた。

 現在、その地はソープ街へと様相を変えているが、やっている事は当時と全く同じ。男たちにとっての楽園が時代を超えて連綿と続いていた。歓楽街のど真ん中に有名なステーキ店があったので入ると、分厚いステーキにお腹がいっぱいだ。

辻の歓楽街。デートクラブのコは大半がウチナーンチュのようだ。

 店を出てソープ街へ向かうと「ちょっと話だけでもいいから」と口々にソープのボーイたちが誘う。そんなに必死にならなくても、客は多そうなのに。

 タクシーに乗って白人の男たちもやって来ていた。米軍の軍人たちかな?

「にぃ~にぃ~、遊びか?」

 いきなり背後から声をかけられたので振り向くと小柄なおばさんがいた。 「どのソープで遊ぼうか考え中なんだよ」するとデートクラブはダメかと聞いてきた。迷っていると「すぐそこだから」と案内された。

 案内されたのは、ソープ街の外れにあった小さな店だった。一見するとスナックでもなく、さりとて本サロでもない得体の知れぬ、いかにも裏風俗らしい店だ。「ウチのコはねぇ、ホント優しいから」おばさんは記者を必死に口説く。

女のコは20代の若いコばかり。ルックスレベルは高い。

 だが、決め手となったのは、優しいや若い云々ではなく「地元のコ」であった点だった。  紹介されて一緒にホテルに向かった23歳の聡美さんは、パンストに包まれたムチムチの太ももがセクシーだ。

 部屋に入るとそのままベッドへ押し倒し、Dカップを愛撫した。フェラで固くなった肉棒を濡れ濡れのオマ●コへ挿入すると「イキそう、あっ、イッちゃう」とヨガリ声を上げ、すぐに昇天した。

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