【Lovely Pops初ワンマンライブレポート】大森玲菜ちゃん、愛原れのちゃん、星空もあちゃん、真田美樹ちゃんのLovely Popsが念願のワンマンライブを開催! オリジナル曲からカバー曲までラブリーなパフォーマンスでファンを魅了!!

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Lovely Pops初ワンマンライブをレポート!!

2015年に結成されて以来、数々のライブイベントに出演してきたセクシーアイドルグループ・Lovely Popsが5月3日、新宿レフカダで念願の初ワンマンライブ「祝!ラブリーポップス初ワンマンLIVE ラブポの時間 vol.1」を開催。多くの熱狂的なファンを集め初のワンマンライブを成功させた。今回はその模様をレポートします。

Lovely Popsのメンバーはリーダーの大森玲菜ちゃん(Red)、愛原れのちゃん(Yellow)、星空もあちゃん(Green)、真田美樹ちゃん(Purple)の4名。
振付は大森玲菜ちゃんがオリジナルで考案しているという気合の入りよう。ダンスが魅力的なグループです。

登場とともにいきなりオリジナル曲の「雨のち曇りのち晴れ」と「Growing!」を熱唱。会場は早くもヒートアップ。サイリウムが多く振られ、ファンの熱さが感じられます。曲後に「ようこそラブポの時間へ!」とメンバー全員で挨拶。

続いてひとりひとりが今日のライブへの意気込みを語ります。

愛原れのちゃんは「ワンマンライブがやりたすぎて花園神社に行って絵馬に『ライブをやりたい』って書いたら、花園神社の近くで出来て嬉しいです!」と喜びを露わに。新宿花園神社と新宿レフカダは歩いてすぐ近く。偶然なのか? 必然なのか?

星空もあちゃんは「初めの頃よりも成長したから、温かく見守って欲しいです」とグループの成長をアピール。

大森玲菜ちゃんは「結成したその日からワンマンを夢見ていたから、すごく嬉しい!」と
感慨深げ。

真田美樹ちゃんは「ラブポに入って半年しか経ってないから、他のメンバーに負けないように頑張ります」と初々しく決意を表明。4人の並々ならぬ熱意が伝わります。

衣裳での撮影タイムを挟み、「春のラブリー対決3本勝負」と題しゲームコーナーへ。
大森・真田チームと愛原・星空チームに分かれ対決。負ければ罰ゲームが待っています。
ゲームは「体操服早着替え」、「リンボーダンス」、「ジェスチャーゲーム」が行われ2対1で大森・真田チームの勝利。罰ゲームはツイッターに変顔をアップすることになりましたが、当日限定だったようで現在は残念ながら削除されています。

ゲームで着替えた体操服姿で再び撮影タイムが行われ1部が終了。「本気のラブポが見られる」と2部への思いを語ります。

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