【鹿児島裏風俗ルポ】30分1マンエンでもちろん本番あり♥ 果たして鹿児島天文館ちょんの間の実力やいかに?!【鹿児島裏フーゾク旅行記 第2回】

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通の風俗好きには隠れた名所と慕われる鹿児島の風俗。そんな鹿児島の裏フーゾクを毎回紹介する鹿児島裏フーゾク探訪記 第二回。

鹿児島市天文館通り◯ちょんの間30分1万円

鹿児島市の歓楽街天文館通りは、夜になると飲食店に混じって怪しげな店のネオンが灯りだす

 天文館の歓楽街の端っこの方には大きな公園がある。かつてはココにも遊べる女のコがよく立っていたが、今ではたまにしか見かけない。残念ながら今回も出会えなかったので、公園を横目に南の方へ歩くとした。

 ネオン街を外れると住宅街になるが、夜ともなると人が少なく非常に寂しい。パース通りを横切って、城南通りへ向かったのは、この界隈にちょんの間があるからだ。

 しかし困ったことに、鹿児島のちょんの間にはやり手ババアなどの客引きがいなかった。歌舞伎町にいる外人客引きみたいなしつこいのも迷惑だが、全くいないのもちょっと遊び難い。おまけに飛田新地などのように、店の玄関先での顔見せなどもないので、どんなコと遊べるのか皆目検討もつかない。意を決して店に入ることにした。

表通りだけでなく裏通りにもちょんの間がある。裏通りは真っ暗でかなり怪しい

「ごめんください」と声をかけると、奥から出て来たのは、黒いドレス風の服を着たおばさんだった。しかし、おばさんは記者をジッと見つめるだけで何も言わない。

「あの、遊べますよね?」
「この辺は初めて? ここはそういう所だから」

 目の前のおばさんは、服装から判断すると現役のようだが、それとも店の関係者か? 迷っていたら気持ちを察したみたいだ。

「私で良かったら、上がってくれたらよかですよ」

 こうして8畳間のヤリ部屋に上がることになった。五十路熟女の郁恵さんは、スタイルだけは抜群だった。細身だが、巨乳で乳首がツンと上を向いていたのには驚いた。

このちょんの間にやって来るのは地元の裏風俗好きばかり。いずれも脇目も振らずお目当ての店に向かっていた

 せんべい布団に横たわると、郁恵さんは竿をしゃぶる前に玉を舐め始めた。肉棒がギンギンになると、興奮してしまって熟女の蜜壺が舐めたくなった。濃厚なクンニをしていたら熟女から勃起棒を求めてきた。

 正常位から激しく責めると「イグゥ〜、イグゥ〜」と悶えまくり、背中に爪を立てながら昇天した。

(取材=エックス前田)
(記事引用元=ズバ王