「とにかく今まエッチがしたくてカラダが疼いてしまって…。街角でお客さんを取ってます」キャリア女子の秘めた性癖…セックスを売る女たちの告白手記!!

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「結婚や恋愛はもういいんです。今はセックスを楽しみたいから」昭恵さん(42歳・デザイナー)の告白手記

 在宅のデザイナーをしている私は、42歳の独身。仕事にはそこそこ恵まれていて、金銭的にはとくに困ってないし、今さら婚活しようなんて考えはまったくありません。生涯独身でいいと思っているし、特定の彼氏を作る気もないですね。

 ただ、結婚願望や恋愛願望がない一方、困ったことに性欲だけは相変わらず旺盛。夜中にどうしようもなくムラムラしちゃうことも少なくありません。

 そんな時、私は街に出てお客をとるようにしているんです。いわゆる立ちんぼ。街の片隅に立って、通りを歩く男の人に声をかけているあの風俗ですね。

 立ちんぼをするようになったのは、以前男友達から「あそこに立っている女性は風俗嬢なんだよ」って教えられたのを思い出して、あれなら自分にもできそうかなと思ったから。ネットなら、どんな相手が来るかわからないじゃないですか。その点、相手の顔を見れるのはやっぱり心強いです。

 目的は性欲処理なので、本当はお金もいらないけど、お客からは一応1万円もらってます。なんて言うか、そこはプライドのようなものです。自分の身体には、まだそれだけの価値があると思いたい、みたいな…。

 ただ、最近は声をかけても断られることが増えてきましたね。それでも1時間も街に立てば相手は見つかるんだけど、もう40台ですからね…。今後さらにお客が減っていくのは間違いないし、やっぱり心配です。

 まぁ40代のデザイナーらしき女性からもし声をかけられたら、みなさん、優しくしてあげてください!

(記事引用元=ズバ王

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