爆乳の女神様☆三島奈津子ちゃんインタビュー(前編)「これまでずっとご奉仕するばかりのセックスだったので…よくよく考えたら、プライベートで4年くらいクンニされてないなぁと思って(笑)」

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──巨乳の女性ってコンプレックスがある場合が多いけど、おっぱいって褒めていいものなんですね。

「やっぱりイヤらしく言ってくる人はダメなんですよ。今まで真面目に、真剣に褒めてくれる人がいなかったし、みんな下心があるんだろうなと思ってたから、私にも響いたんじゃないかな」

──具体的にどういう風に褒めればいいんですか?

「ふざけたりニヤニヤしたりせず、恥ずかしがらずに褒めてください。彼は胸に対する執着がすごくて、私、胸が小さく見えるブラをしてたことがあるんですけど、それを知った時は「なんでそんなもの着けてきてるんだ。俺に会う時は二度としてくるな」と怒られて(笑)」

──巨乳コンプレックスの女性には配慮するのが正解かと思うんですけど。

「いえ、それぐらいおっぱいにポリシーを持ってる方がいいんです」

──タメになるなぁ。ちなみにそのおっぱいは何歳くらいから大きくなったんですか?

「小学5年生くらいの頃から他のコより大きくて、運動会の短距離走でも胸が揺れるし、プールの授業でも水着になるのが恥ずかしかったですね。同級生の男のコにイジられたりはしなかったけど、人と違うのが恥ずかしいんです」

──それを受け入れて、褒めてくれたおかげで解消されたと。

「今は私服でも胸にフィットした服を着ますけど、昔は着れませんでしたからね」

──それが今は武器になるんだから。

「この仕事を始めて、天職だと思いましたね。実は最初はAV業界を甘く見てたんですよ。でも撮影をやっていくうちに、一本の作品をみんなで力を合わせて作ってるんだと気付いた時に、本当にすいませんでしたと土下座して謝ろうかと思うくらい反省しました(笑)。元々、人を笑顔にする仕事がしたかったんです。AVの世界って作品に込めた思いがファンの人にそのまま伝わるし、自分の胸も武器になるし、今ではいい仕事だなと思います」

──それは結構早い段階で気付いた?

「元々、AV女優を本業にするつもりはなかったんです。E-BODYで3本目を撮り終わった時に監督さんに『今、現場で作品を撮ってる時はファンもいないから実感が湧かないかも知れないけれど、作品が世に出れば、たくさんのファンができるから、カメラの向こうにファンがいると思って撮影に挑みなさい』と言葉をかけて頂いて、これは本気でこの業界で頑張っていこうと専業に絞りました」

──イベントなどでファンに会う機会はありました?

「先日、初めて地方でイベントをやったんですけど、都内と同じくらいファンの方が来てくれて、中にはこういうイベントに初めて来たという人もいて、すごく嬉しかったですね。それと私、AV女優ではあるけど、下ネタが苦手というか恥ずかしいんですよ。それでツイッターなんかでも、あんまりエッチな発言はしてないんです。だけどファンの人たちも分かってくれてて、そういう下ネタ話をしてこないし、イベントで会っても、みんなマジメなんですよ(笑)」

(記事引用元=ズバ王

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