骨折患者の勃起棒を淫語手コキするナース【淫語痴女】SEXしたくてアソコが疼く…淫らな私の“痴女体験”

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イク直前の男性の表情を見ると興奮してアソコが濡れちゃうの

山根由紀(36歳・看護師)結婚7年目の看護士。子供はふたり。夫とは下の子を出産した後、セックスレスに。勤務時間が不規則な看護士という職業を生かして、ちょこちょこ性欲を満たしているとか

AVや官能小説といった妄想の世界では定番人気の「痴女」ものだが……

今回は、現実の痴女たちが自らの体験を告白。

その過激さに、あなたは勃起を抑えられない!!

深夜の病院で患者に夜這い!

大きな病院の病棟に勤務する看護士は、業務時間が非常に不規則。夜勤なんか、ほとんどの看護師が嫌がります。でも、私にとっては夜勤は天国。だって、痴女プレイし放題なんですもの。

だいたい早番のときに、入院患者の中でタイプの男をチェックしておきます。そして夜勤のときに、目をつけておいた男の部屋に忍び込み、エッチなイタズラをしてしまうのです。つい先週はこんな感じ。

ねえ、寝苦しくない?

とカーテンを空けて男性のベッドに腰掛けた私。

ずっとこんなところにいると飽きちゃうでしょ。いいことしてあげようか

などと言いながら、おもむろに股間をナデナデ。

あら、すぐパンパンになっちゃった。ずいぶん溜まっていたのね。しっ、声は出しちゃダメ、いいコにしてるなら、私がすっきりさせてあげる。いいわね、約束よ

患者さんは驚きますが、拒否はしません。こういうシチュエーションに憧れているのかもしれませんね。

フィニッシュは可憐なお口で…

ずいぶん大きなオチ●チン。カリがしっかり張っていて素敵。あらあら、ダメな子ね。もうガマン汁が出てきちゃったわ。ずいぶん堪え性がないのね。見て、こんなにいっぱい

指先を鈴口にあてがい、溢れ出てきたカウパー腺液をツツーッと伸ばしてみたり、手のひらで亀頭全体に撫で付けたりします。

うふふ、カッチカチ。こんなに腫れ上がっちゃったら苦しいでしょう。どうしようかな、そろそろ解放してあげようかな。どう、気持ちいい? 私の手があなたのオチンチンを握ってシコシコしているのよ。ほら、シコシコ、シコシコ……

陰茎を擦り上げて数分もすると、たいていの男性は苦しい顔つきになります。

もうガマンできないでしょ。いつでも出していいのよ。私がお口で受け止めてあげるから、さあ……

手の速度を速めると患者さんはたまらず発射します。私はそれをすかさず口で受け止め、ゴックンしてフィニッシュです。そして、この光景を思い出しながらオナニーするのが日課になっている私なんです。

(掲載/「実話大報」2017年8月号)