札幌23歳元ソープ嬢と本チャン60分1万3千円から苫小牧 石田ゆり子似熟女在籍本サロ40分1万1千円まで…道産子娘とハメまくりツアー!!【3泊4日でイク♥北海道フーゾク旅行☆札幌&苫小牧編】

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札幌・ポン引き☆60分1万3000円

◯路上に立つフリーの客引きと交渉

 歌舞伎町の客引きに対する牽制もスゴイが、すすきののソレも負けず劣らず。客引きたちも警戒してか、いきなりストレートには誘ってこない。

「どこかお探しですか? 場所分かります?」

 白々しく道案内のフリをする。ネオン街の外れの方では、黒服の兄ちゃんに代わって私服のおじさんが客引きしていた。おじさんたちは摘発など恐れず単刀直入だった。

「ソープ行くの? 本番だったらホテルで遊べるコもいるけど」

歌舞伎町の客引きよりも、しつこさでは上をいく私服の客引きたち。飲み屋を断るとソープを紹介したりと終わりがない

 詳しく話を聞いてみたら、元泡姫の個人的に知っているコを紹介するからサービスには問題なしと胸を張った。ならばと遊んでみたのが、23歳の樹里ちゃんだった。

 ホテルでは備え付けのマットでマットプレイを披露。まるでソープと変わらない。フェラの後は、背中を向けて背面騎乗位で肉棒を蜜壺で咥え込み、激しく腰を振った。

「ああ、イキそう、イク~」

 全身に快感が突き抜け、遂にフィニッシュしてしまった。

おばさんがやって来ると思ったら若いコでビックリ。札幌の女のコは若いコが非常に多い

苫小牧・本サロ☆40分1万1000円

◯気ボロボロの本サロその実力やいかに

 苫小牧駅で下車して、国道36号の方向へ10分ほど歩いて行くと、目指すネオン街が見えてきた。陽が暮れると、路上には黒服の客引きやクラブのお姉ちゃんがぞろぞろと現れ始めた。

 深いスリットの入ったお姉ちゃんの美脚を目にしたら、思わず股間がムズムズしてきた。ネオン街には、クラブやキャバクラがとても多い。

上を見ると落雪注意の看板が至る所にあって、いかにも雪国らしい

 路地へ入ると場末のスナック街となる。そのまま砂利道を歩いて行くと、今度は怪しいピンサロが点在するエリアに入る。店は昭和40年代頃から営業してそうな店舗ばかりで、いずれも年季が入っていた。

 路地ではピンサロのオヤジ客引きが小イスに座わりながら声をかける。

「飲みで入って、顔を見て嫌なら出て行っていいから」
「最後まではあるの?」
「あるある、本サロだからね」

 本番に釣られて店に入ると、ビールのお酌をしてくれたのは石田ゆり子に似た感じの美形熟女。33歳の風俗嬢らしからぬ雰囲気の章子さんと本番で遊ぶと即決した。

クラブが営業を終えた深夜3時まで営業していた。以前は連れ出しも可能だったが今は行っていない

 ヤリ部屋に入ると、シックスナインで互いの秘部を舐めあう。美人はオマ◯コまでピンクと綺麗だ。

「ゴムだとイキ難いんだけど」

 さり気なく生を求めるも、熟女は忖度してくれずゴムを被せられてまぐわうことに。両腕を背中に回されて熟女の熱い吐息を感じながら勃起棒を突いていると

「イッて、お願いっ、もうダメなの」

 と悶え始めて、締まりのイイ蜜壺に一滴残らず搾り取られた。

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