「結婚前に初めて知った乱交の嬲られM快感!」結婚前夜「婚約者には絶対言えない…」火遊びSEX懺悔録

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1日になんと9本もの肉棒を受け入れた優樹菜さん。少なかった男性経験人数も、一気に10人越えとなった

結婚前の女性は情緒不安定になりがち。

そのため、中には婚約者には内緒で、超大胆な火遊びセックスに励む女性も少なくないのだ!

8本の手で全身愛撫されまくり

2年前の10月に結婚した夫には何の不満もありません。優しくて頼り甲斐があって、エッチも上手。結婚して良かったと思ってます

幸せそうな笑顔を浮かべてそう話すのは、埼玉県在住の主婦・優樹菜さん(31歳)。ところが、そんなダンナさんにベタ惚れの彼女も、結婚前には派手な火遊びをした経験があるそうだ。

夫がプロポーズしてくれたときは本当に嬉しかったんです。ただ、その時点で私の男性経験は、夫以外にひとりだけ。このまま結婚したら、生涯ふたりの男性しか知らないことになっちゃう。そう思ったら、寂しく思えてきたんです

こうして火遊びを決意した彼女だったが、このとき脳裏に浮かんだのはあるプレイだったという。

それは複数の男の人に体中をまさぐられる“嬲られプレイ”。隠れドMの私は、よくそういうシーンを想像してオナニーしていましたが、どうせなら実際に体験してみたくなったんです

何本ものオチンチンに囲まれて…

そしてネットで募集していた、ある乱交パーティに応募。男性経験ふたりの彼女が、とうとう複数の男を一度に相手することとなった。

当日、会場となったホテルのパーティルームに集まったのは、男性9人に女性3人。乱交が始まると4人の男性に囲まれましたが、想像以上にスゴかったです。だって8本の手が一斉に伸びてくるんですよ? 両胸を揉みしだかれて、オマ●コを指で抜き差しされ、クリをいじられ、お尻の穴をホジホジされて、口にはオチ●チンをねじ込まれ……。もう自分がどんな体勢でいるかさえわからなくなっちゃってましたね(笑)

もちろん乱交は愛撫だけで終わるわけがない。その後は挿入天国が待っていた。

ひとりが終わったら、休む間もなく次の人が挿入してきてって感じで、延々とヤラられまくり。ドMの私はイキまくって、終始快感に打ち震えていました

こうして一度に9人の男性と経験した彼女。この日火遊びしたことは、今もダンナさんに知られていないそうだ。

(掲載/「実話大報」2017年8月号)