【福岡うまか風俗食べある記!!】博多の素人立ちんぼから、小倉裏マンヘルに黒崎の本サロまで…博多・小倉・黒崎の裏フーゾクをハメ比べ旅♥

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北九州 小倉★マントル 40分1マンエン

◯道で声をかけられ女のコの部屋へ…

 小倉駅で下車して、8年前まで一大ちょんの間地帯だった楽天地を見に行ったが、かつてギャルたちとハメまくった不夜城跡はコインパーキングへとすっかり様変わりしていた。

 あのコたちはその後、何処へ行ったんだろうか? そんな思いを抱いていると背後から「遊びに来たの?」と声が聞こえた。

小倉駅前の周辺では飲食店街と風俗街がテリトリーを分け合う

 頷くと、おばさんは小声で「今でも昔と同じで気持ちよくなれるから」と商店街の方へ連れて行く。そして案内されたのが古びたマンションの一室だった。

「どうね? かわいいでしょ」 事前の話だと、気に入らなかったら断っても良いとのことだったが、素朴な感じが気に入ったので遊ぶことにした。

 25歳の真美さんは昼間はOLをしていて「エッチも嫌いじゃないけん、趣味と実益を兼ねて来とるの」と笑って教えてくれた。

 大人しそうだったのにプレイに入ると濃厚なディープキスを浴びせてきた。股間に顔を埋めると、唾液をたっぷり含んだフェラにイキそうになる。

 正常位でまぐわうと「んっ、あんっ、あ~ん」と声を押し殺して喘ぐ。その様子に興奮して、たまらず男汁をドッピュンしてしまった。

客引きはちょんの間時代からこの地で客を引いていたおばさん。当時は17歳の女のコがいて、そういったことが原因で摘発、壊滅に至ったと事の詳細を教えてくれた。

ヤリ部屋は普通のワンルームで生活感があった

福岡市 博多★ポン引き 60分1万3000円

◯ラブホ街の近くに出没するポン引き

 博多駅から中洲の風俗街までは歩くと10分以上もかかり、ちょっとしんどい。九州一のソープ街が広がる南新地へ向かうと激しく客引きが声をかけてきた。

「ちょっと、ちょっと話だけでもよかですから」 それでいて、断ると途端に態度を変えるヤツもいて気分が悪い。ソープ街の女のコのレベルの高さは今さら言うに及ばず。でも、なんだか客引きの件で気分が乗らない。そこで那珂川を挟んで向かい側にある裏風俗街に足を伸ばした。

ポン引きスポットの春吉は巨大な赤線スポット跡でもある。当時を彷彿させる建物はわずか

 ホテル街の通りには若いコの姿が見られる。自ら誘ってはこないが立ちんぼだ。  おばさんの姿もチラホラ見られる。彼女たちは熟女立ちんぼではなくて、囲っているコを紹介するポン引きのようだ。

 折りたたみのイスに座ったおばさんと目が合うと手招きされた。

「遊ばんと?帰るんね?」
「いや、遊びだよ」

 遊び目的の男と知るや、おばさんは「いいコだから」と盛んにアピールした。でも熟女を紹介するみたいで気乗りしない。

 どうやら若いコも紹介できるようだが、近くの路地で囲っている熟女が待機しているので、そのコと遊ばせたいようだ。

 最後には「顔を見て、それから決めていいけん」と言われ、33歳の唯美さんを紹介された。石田えりに似た、フェロモン系の熟女は部屋に入るなりズボンを下ろし「舐めてあげるね」と即尺。

 ビンビンになると勃起棒に頬擦りまでする根っからのスキモノだった。奉仕好きの唯美さんに全身リップで愛撫されたら「生でよかよね?」と問答無用に騎乗位から生挿入されるや、激しい腰使いが始まった。

「ああ、いっぱい出してよかよ」ミミズ千匹の名器に、たまらず中出しさせられた。

ポン引きが囲う熟女は路地で待機。若いコは自宅待機だった

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