【素人ギャル夏の仰天性体験】「夜のオフィス、椅子に座る先輩の指でアソコをズポズポされた挙句に挿入され、下から激しく突き上げられちゃいました」

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「休みが取れないブラックOLで休日出勤のオフィスで先輩と…」

◯24歳/某有名保険会社勤務OLの告白

 世間は夏休みで結構浮かれてたりするけど、ウチの会社はそういうの全然なし。昨年友達に旅行に誘われて、上司に長期休暇の申請をしたこともあったけど、その時になんて言われたと思います?

「それならウチとしてはキミに辞めてもらうしかないけど、それでいい?」ですよ。ハイ、ウチの会社はブラック企業です。

 もちろん今年の夏も残業てんこ盛り、休日出勤当たり前という毎日。そんな状態では彼氏なんかできるはずもなく、フラストレーションが溜まっていく一方で、同僚と会社の愚痴を言い合うことが唯一の発散方法って有様になっていました。

 で、そんな休日出勤したある日のこと。その日は夜8時を回ったあたりで、ようやく仕事がひと段落して、一緒に残っていた3歳年上の先輩男性社員とこんな愚痴を言い合ってたんです。

「先輩、今年の夏どっか行きました?」
「そんな暇あるわけない」
「ですよねー。私も家と会社の往復だけの毎日に、もう疲れちゃいましたよ…」
「だよな。恋人でもいたら、少しは癒されそうだけど」
「先輩も独り身ですか? 私もそうなんですよね」
「こんな会社にいたら、恋人なんかできないよな」
「なら、いっそ私たちで付き合っちゃいます!?」
「おお、いいねー」

 最初は軽い冗談のつもりだったんです。ですが、話しているうちにちょっといいムードになってきちゃって。肉体的にも精神的にも疲れがかなり溜まっていて、現実逃避のような感覚もあったのかもしれませんね。

「じゃあ、さっそく癒してもらうとしようかな」

 先輩は背後から私を抱き締めると、シャツの上から胸を触ってきました。で、私も思わず悪ノリ。

「じゃあ、癒されるだけじゃなくて、私のことも癒してください。この硬いので」  なんてズボンの上からオチ●チンをスリスリしちゃったのでした。

 そして、この後は夜のオフィスでやりたい放題。椅子に座る先輩の膝の上に向かい合う形で乗り、指でアソコをズポズポされた挙句に挿入され、下から激しく突き上げられちゃいました。ブラック企業勤務のせいで2年間彼氏ができなかった私にとって、久しぶりのオチ●チン。

 仕事中っていう背徳感も相まって感じまくり、気付いたら先輩に激しく抱きつき、無我夢中で腰を振っていました。

「先輩、私ダメ、イク、イク、イッちゃいますぅ!」

 中出しされちゃったけど、その恐怖感より快感を貪ることに夢中になっていた私。膣の中でオチ●チンが脈を打ち、精液がドクドク注ぎ込まれるのを感じながら、遂に絶頂に達したのでした。

「先輩、中出しまでしちゃったら、もう冗談のつもりだったなんて言い訳は通用しませんからね」
「冗談にするつもりはないよ。本気で付き合おう」

 というわけで、この日を境に私たちは正式に付き合うことに。これ以降は、先輩とのオフィスエッチ目的で休日出勤も少しは楽しくなりました。

 そしてこの秋には、ようやくまとまった休みが取れる雲行き。先輩と旅行でも行ってきたいと思ってます。

(記事引用元=ズバ王

ズバ王 2017年10月号

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