「夫にはママ友と飲みにいくと嘘をついてSMバーに通ってます」【S女告白】バーでナンパしたOLを剃毛凌辱!〜S子とM子の過激な“調教”体験

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ゆかり(46歳・パート)20代のころにSMクラブでバイトした経験があり、SMプレイに目覚めた。夫婦関係だけだと物足りない?

よほど好きではないと、足を踏み入れるにはなかなかハードルが高いのがSMプレイ

S女とM女がどんな遊びをしているのか……衝撃の告白に妄想が膨らみまくる!!

子育てが終わり、本来の自分に…

夫にはナイショにしていますが、若いころにSMクラブで女王様のアルバイトをした経験があるんです。お金に困ったときがあり、割りのいいバイトを探しているときにこのお仕事を知りました。

ボンテージの衣装も格好よかったし、男性をイジめるなんて体験はしたことがなかったので、好奇心も膨らんで飛び込みました。

でも、案外この仕事が向いていたみたいで……。私の中に眠っていたSの本性が目覚めてしまったようなのです。当時は、縛った男性のアナルを犯すなどして楽しく働いていました。

だから、結婚後の性生活は夫がノーマルだからか物足りない、というのが本音。もちろんセックス以外では文句は一切ありません。

そんな私がこの性癖を満足させる方法は? と考えていたとき、SMバーの存在を雑誌で知りました。ちょうど、子どもも大きくなって手を離れてきたため、夫に「ママ友と飲みにいく」と噓をついて、ひとりで足を運んでみました。

お客は、男性も女性もいました。ただバーカウンターでお酒を飲んでいるだけなのですが、全員SMに興味があるようでした。

しばらくひとりで飲んでいましたが、とても可愛らしい20代の女性がひとりで入ってきたのを見たときに、

あ、この子、タイプかも

と思ったんです。

若いオマンコをツルツルに剃毛

よかったら一緒に飲まない?私もひとりなの

と声をかけると、彼女は隣に座りました。小一時間ほど経ったとき、

ねえ、ふたりでイイコトしない? 私、昔はSMクラブで女王様してたのよ

耳元で囁くと、彼女はコクンとうなずきました。

ホテルに場所を変えた私たちは、早速プレイに入ります。一緒にお風呂に入った後は、部屋に置かれていた浴衣の紐で簡単な緊縛を施しました。それだけで、彼女の乳首は固く尖り、アソコを触るとしっとりと濡れていました

あら、感じやすいのね。もっと敏感な体にしてあげる。でも、すごく恥ずかしいオマ●コになっちゃうわよ。それでもいい?

そんなことを言いながら、私は彼女の足を大きく開かせると、たっぷりと泡をつけ、陰毛を剃り始めました。ショリショリといい音を立てて、みるみるうちにまるで少女のような股間に仕上がっていきます。

ほら、ツルンルツンになっちゃった。こんな恥ずかしいオマ●コじゃ男の前で足を広げられないわね

言葉でいたぶりつつ、指でオマ●コとアナルを愛撫していきます。たっぷり可愛がってあげると、彼女はやがて果てました。そして、こんなことを言うのです。

私、お姉さまのペットになりたいです

今では彼女と、週一でプレイを楽しんでいます。

(掲載/「実話大報」2017年10月号)