ドM男子必見!! これぞ究極のMプレイ!! ビキニ姿のギャル3人に見下されながら恥辱の公開オナニーで腰ガクブル昇天♥【2017最新アングラ風俗潜入記】

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水着ギャルに見られながら楽しめる最新オナクラ潜入

◯複数コースでオナクラはハーレム状態♥

 男のオナニーを女のコが鑑賞する風俗「オナクラ」の進化が止まらない。

「いまや1対1のオナニー鑑賞のみならず、女のコ3~4人に集団で見られながらオナニーをするという複数人オナクラも増えています」(風俗ライター)

 大勢のギャルの前で痴態を晒すなんて、もはや究極のM男向け風俗だ。さらに、基本的にオナクラ嬢は「脱がない」のだが、ここにきて、衣装の露出も激しくなってきたという。

「水着オナクラなるものが、今は人気です。その名の通り、キャストの女の子はみんな水着姿。男にすれば胸の谷間や、素足など“オカズ”になる部位をモロに拝めるので、手淫にもいっそう力が入るのです」  

 なんともはや。「オナクラ=ソフト風俗」という認識もそろそろ変えなければいけないかもしれない。いや、すでにソフトでない店も…。

「一部のユーザーには周知の事実ですが、埼玉県にある某オナクラは、本番ありのアングラ風俗として有名です。確かに昨今はオナクラもデリヘル型になってきているので、誰も見ていないホテルの部屋で、何をしていてもおかしくない」

 その店もまた「水着オナクラ」タイプだという。オナクラで本番ができる!? その真意を確かめるべく早速、埼玉にある某店に潜入してみた。

 基本料金は60分6,000円から。しかも、メニューには女のコが3人つく複数プレイコースもあった。(もしかして、乱交も!?)そんな期待を胸に、20歳前後のギャルを3名指名。料金は3人分で60分1万8,000円なり。

 結論から言うと、ここは最強のアングラ風俗であった。ちなみに、水着ギャル3人の場合、ラブホのパーティルームを使用。

 まずは3人を水着に着替えさせて、ベッドへ。これだけでも素晴らしい状況なのだが、記者は3人に、「こっちにお尻を向けて、四つん這いになって」とお願い。彼女たちはキャッキャッとハシャぎながら、メス犬ポーズになった。

他店との差別化を図るオナクラでは水着コスプレが大流行。いずれもムチムチと触りがいのあるプリケツたちだ

 瑞々しくムッチリとしたヒップを鑑賞しながら、ナニをシコシコ。すると、おもむろに彼女たちは、「自分でするだけでいいの?」「お手伝いしてあげようか」などと口々にコチラを挑発してくる。

 オナクラであるにも関わらず、一人が乳首を舐めてきて、もう一人がペニスを握ってきた。そして、3人目のギャルがニッコリとこちらに微笑んでこうのたまった。

「誰かひとり選んで、エッチしてもいいよ」

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