羽月希、春原未来、涼川絢音etc…75歳にして名だたる女優たちとベロチューしまくり!!羨ましいにもほどがある快活老人、FAプロ・ヘンリー塚本監督の接吻クレイジーぶりを女優・川上ゆうが激白!!

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鬼才ヘンリー塚本監督がこだわるベロチューの美学とは?

 昭和の哀愁漂うエロスを描かせたら当代一の鬼才、FAプロ・ヘンリー塚本監督が、自らの舌で名だたる女優たちの唇を、ねぶり、吸い付き、オマンコを舐めまくるという異色のAV作品、『接吻クレイジー』。ちまたで話題を呼んだ第一作に続き、その第二弾となる新作が、いよいよ今月より発売開始!

ヘンリー塚本 接吻クレイジー 第二弾!!

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 20年以上にわたり、好みの女性、これだと思う女優たちとの接吻シーンを記録し、その数100人を超えるという、言わばヘンリー塚本のライフワークと言っても過言ではない接吻クレイジー。最新作でも、大沢萌 葵千恵 川上ゆう 神納花 涼川絢音 川越ゆい 天野小雪 小池絵美子 春原未来 桐島美奈子 熊谷麻美 江波りゅう 中島京子 葵紫穂 原美織 横山夏希 水嶋アリス 天海しおり 武藤つぐみ 成宮いろは 羽月希 瀬戸すみれ といった名だたる女優たちが、ヘンリー監督との濃厚な接吻と舐め回しの絡め合いを披露。

 これほどの極上な女たちとベロチューしまくれる75歳の老人など、世界広しと言えども彼の他にいないだろう。そんな羨ましすぎる男、ヘンリー塚本監督にとって、『接吻クレイジー』とはどんなものなのか…。

「わたくしがピンと感じた女優たちとの接吻シーンを撮って集めた作品なんだけど、これはただの接吻じゃないんだよね。美味しい接吻とは何なのか、そもそも『接吻』とは何なのか、接吻しているときの女はどんな風に燃えるのか…。そんなコンセプトで、絶対にみなさんを飽きさせない強烈な接吻シーンを撮っています。前回はわたくしが72歳のときに第一作をつくって、次は80になったら第二弾をつくりますと言っていたんだけど、もう撮っちゃった(笑)。やっぱり素敵な女優と出会うとね、それを映像にしたいと思うんだよね。その勇気と行動力だよね…。」(『壮源magazine』インタビュー収録時コメントより)

ヘンリー塚本 東京都出身。1985年にAVメーカー・FAプロを設立し、今なお官能ドラマにこだわった作品を撮り続ける巨匠。これまでに発表された作品数は2000本を超える。

※写真は『接吻クレイジー 第二弾』より

接吻について一方ならぬ熱い思いを抱くヘンリー塚本。そんな監督がくりだすクレイジーな接吻とはじっさいどのようなものなのか? 第一作、最新作ともに出演の女優・川上ゆうさんに話をうかがった。ちなみに監督いわく、

「…川上ゆう、FAの宝物。わたくしヘンリーは川上ゆうが大好き。特にそのマンコは見事と言っていい。なめらかな白い肌、透明感と清潔感、その人柄の良さ…。誰からも愛される可愛い女優。何度も叫びたい!川上ゆうのマンコを世の男達に舐めさせてあげたい!」(※『接吻クレイジー 第二弾』コメントより)

という、まさに大絶賛の女優である。

出演女優・川上ゆうが語る ヘンリー塚本との接吻の思い出

──実際のところ、ヘンリー塚本監督の接吻って女優から見てどのような感じなんですか?

川上ゆう そうですね、わりと昔からなんですけど、FAプロさんでの作品撮影のときに、監督のヘンリーチューチュータイム(笑)があるんですよ。監督ご自身が直接こうやってチューしたり、オマンコ舐めたりとか…。

──(笑)とにかく女性が大好きのヘンリーさん、中でも特に接吻がお好きですもんね。見た目も活力もお若い秘訣は、チューで若い女の子の精気を吸い取ってるからでらですかね?

川上 ウフフ♪ それは間違いないですね。

──あのお歳でも3日に1度はオナニーしてるらしいですから。

川上 うんうん、そうですよね。お若い!

──で、ヘンリー監督の接吻って、受ける川上さんから見てどうなんでしょう?

川上 すっごく上手ですよ! あとチューしているときの、体の触り方もすごく上手いんですよ、肌への触れ方が。

──やはり接吻されながら体をまさぐられたりすると女性も盛り上がるもんですか?

川上 もちろん盛り上がります! 監督にハグされたりとか、チューをしながら背中とか髪の毛とかさすってくれたり、その触り方がなんというか絶妙、なんですよねえ。

──いわゆるソフトタッチな感じ?

川上 うーん、いわゆるフェザータッチとは違うんですよね。むしろ指先でサワサワというよりは…結構こう、「ヒラ」で触るんですけど。

──ヒダ???

川上 いえ、ヒラです(笑)。手のひらの部分。面積の大きな手のひらで柔肌をむさぼるような感じで触ってきて…。それに撮影のカメラを意識しての動きじゃなくて、ちゃんと気持ちが入っているというか…監督ご自身がとても興奮しているのがビンビン伝わってくるんです。

──撮影とはいえ、むこうの本気度、昂奮ってやっぱり分かるものなんですね。

川上 うん、わかりますね。なんかそういう本気の昂奮が伝わってくるほうが、こちらもやり甲斐が出るじゃないですか、ウフフ♪ それに監督、私のことをちゃんと「川上、川上ゆうっ!」て、名前で呼んでくださるんですよ。名前を呼びながら求めてくれるんです。だから私も「監督!監督!」ってささやきながら気持ちを高めて(笑)。

──ヘンリーさんとは言わないんだ?

川上 やはりお呼びする時は、「監督、監督!」ですね。いやーほんと情熱的な方ですよ。

──なるほど、その熱い情熱が相手にも共振して女性も興奮すると。

川上 それぐらいちゃんと女優さんのことを一途に見れるのは、ヘンリー監督だけかもと思います。ちゃんと女優さんのことを真剣に思っているというか、本気で恋しているかのように接してくれるので。

──なるほど。では最後に、作品の見所を川上さんの口からお願いします。

川上 「川上ゆうはね…」って触りながら監督が言うんですよ。「まあ、見事なオマンコ!あのヒダヒダがスゴいんですよねー」って、カメラに向かって喋りながら(笑)、一応解説と言うか、各出演女優さんのそれぞれどこがいいのか、監督ご自身が作品内で解説しているので、ご覧になる方にはそこもすごく面白いと思いますよ♪

──今日はありがとうございました!

ヘンリー塚本監督の、飽くなき女体への渇望。そしていくつになっても尽きない活力と情熱…。12月15日より全国書店にて発売の、シニア世代応援マガジン『壮源magazine』では、そんなヘンリー塚本監督のエロスへの消えぬ思いと同世代の男性たちへの熱い叱咤激励を語ったインタビューほか、昭和ロマン薫るFAプロ作品の魅力を袋とじと付録DVDでもご紹介しています。

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