宇都宮ソープ70分2万1000円、本ヘル40分1万円…栃木で熟れた泡姫たちの女体にまみれて遊ぶ!!看板すらない危険な本番店へ潜入!!【地方マル秘フーゾク探検隊!!】

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宇都宮市・ソープ 70分2万1000円

◯熟れた泡姫たちの女体にまみれる!

 宇都宮市には東武宇都宮駅とJRの宇都宮駅があって、ソープ街に行くには東武宇都宮駅が最寄駅となるので注意したい。駅を降りてオリオン通りから大通りの方向へ路地を入ると、小さなソープ街が見えてくる。ド派手な看板がソープ街らしい。

料金は交渉次第で値切れるが、明るいうちはシブチンで期待薄。遊ぶならやはり暗くなってからだろう

 客引きは積極的に誘う者とそうでない者が入り混じる。夕方頃に行くと、ちょうど出勤する泡姫たちの素顔が見られるからおススメだ。あのコを後ろからズッコンバッコン突きまくれるんだ。そう思うとムラムラしてきた。

 小柄なオヤジ客引きに連れて行かれたのは路地に面した店だった。ギンギラギンの店内は昭和な感じだ。

「ウチはサービスでは他には負けないよ」

 胸を張る客引きに「熟女がいいんだ」と言うと「帰る時間をズラせるか聞いてくる」と奥へ引っ込んだ。

 こうして帰宅時間を遅らせてくれたのが33歳の愛子さんだった。裸になると、少し弛んだ下腹部がソソる。シックスナインで責めあうと、クリが弱いみたいで途端に悶えては、白濁した本気汁が溢れ出す。記者が横たわると有無を言わさず騎乗位で肉棒をオマ●コに咥え込むや、リズミカルに腰を振った。

「ああ、最高。イッてもいいわよ」

 乳首を指先で責められたら、辛抱たまらず白濁液をブチ撒けた。

女の子は20代半ばから後半がメイン。お相手したのは人妻だった

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