【SOD専属 新人敏感美少女 小倉由菜インタビュー】「AVデビューは本気で悩んで親にも相談しました中途半端な形ではやりたくなかったので」「後ろから突かれるバックスタイルが良かったです(照)」前編

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SOD新人女優・小倉由菜ちゃんインタビュー!
透明感抜群の美少女・由菜ちゃんキャッチフレーズは「なんとなくやるわけじゃない…本気です」。この真意はいったい何なのか? たっぷり語っていただきました!

「本気です」の意味とは?悩んだ末に生まれた覚悟

──小倉さんのキャッチフレーズに「なんとなくやるわけじゃない…本気です」というのがありますが、これはどういうことなんでしょう?

小倉 昔からAV女優さんのエッチじゃない画像とかは見ていて、AVに興味はあったんです。それで事務所は紹介していただいたんですが、3ヶ月ぐらいずっと悩んでいて。

──3ヶ月は結構長いですね。

小倉 本気で悩んで、親にも相談しました。中途半端な形ではやりたくなかったので、「本気です」って伝えたから、ですね。

──親にも相談っていうのが2017年って感じですね。ちなみに小倉さんの恋愛関係はどうでしたか?

小倉 初めて付き合ったのは中学生の時でした。でも、お互い妙に意識しちゃって何もできなかったです。手も繋がなかったです。

──手を繋いでいないということはもちろんキスなんかもなし?

小倉 ないです。

──デートなんかはしました?

小倉 何人か友達と一緒にとかはあったかもしれないけど…。本当に中学生の恋愛っていう感じでしたね。その後高校生になって、初体験する彼氏と付き合いました。

──初体験のご感想は?

小倉 お互いに初めてだったので、今思うと気持ちいいとか思わなくて、かといって痛くもなくて。

──あら、痛くなかった?

小倉 友達からは痛いって聞いてたけど、そんなこともなかったですね。高校時代にやっていたダンスのせいかなと思ってます。

──なるほど。もう一人の彼氏は?

小倉 次に付き合った人は年上で、ちょっとSっ気がある人でした。言葉責めとかされていたので、私もちょっとMっぽくなってしまって。それを監督さんが聞いて、デビュー作でも言葉責めが入っていました。

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