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「ヘ~、上下にやるんだ…って、本を買ってフェラを勉強しました(笑)」なんとフェラ未経験で入店!自慢はオッパイと「アレ」と「アレ♥」【人気フードルに直撃インタビュー!!】

童貞殺しのセーターってのはあったけど、童貞じゃなくても、普通のセーターでも萌え死にしそうなほどの優しい巨乳美女。「これでもSキャラなんです(笑)」と、自分から笑っちゃう巨乳S嬢の風俗入り前のヒミツと、オッパイ好きじゃなくても巨乳店を楽しむ秘策を教えてもらった!

ゆりちゃん(25歳) T154・B98(H)W67 H90 横浜ヘルス『ぱふぱふチェリーパイ』所属
「ヘ~、上下にやるんだ」って本を買って勉強しました

◯エッチなのに耳年増舐め方も知らず入店

──早速ですけど、ヤワ乳が人気らしいですけど、何カップですか? 

「Hカップです。このお仕事を始めたのも、自分がエッチだと思ったからなんです(笑)」

──ダジャレ(笑)。風俗を始めて苦労したことはありませんでしたか?

「舐めたことがなかったんで、まず本を買って…」

──え、フェラしたことなかったの?

「『セックスの仕方』みたいな本を2冊買って、『ヘ~、上下にやるんだ』って。 で、ノートに書き写して、『ここが亀頭で…』って勉強しました(笑)」

──じゃあプライベートのセックスもそんなには?

「(小声で)そうなんです~。その時の彼氏とも月に2回くらい? 」

──初体験は?

「19歳です」

──それまで悶々と?

「すごい悶々でした。女子校だったんで、男性との接触もなかったし…」

──なおさら風俗に入った時のカルチャーショックが大きかったんじゃ?

「あっ、(オチ◯チンに)いろんな形があるんだなとか、そんなにベチョベチョチューしたことをなかったからドキドキでした」

 

◯痴漢は巨乳の宿敵 肘でココをスリスリ

──昼職と兼業ということですが、職場でオッパイをいじられたりすることはないですか?

「巨乳好きの男性が多くて、私のオッパイのことを話してたっていうの聞いて引きました(笑)」

──そら引くわ。

「あと、『ちょっと来て』って言われて密室に連れてかれて、手をお股に持ってかれて」

──それ痴漢でしょ!

「『ちょっと舐めて』って。舐め方はもう知ってたけど、『できないです』って。エロく見えたのかな 。その会社はもう辞めちゃいましたけど」

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