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【岩手・盛岡裏フーゾク旅】美人アガシに囲まれ韓国料理に舌鼓をうつ。ゴージャスな夜のフィニッシュは韓国美人妻によるベッドでの熱烈接待だ! 【フーゾク漫画家・みわしゅうへいのみちのく桃色♥漫遊記!!】

韓国女性特有の色白モチモチ肌がたまらない♥

◯風光明媚な歓楽街 ―盛岡冷麺をはじめ 韓国文化と関連―

 冬季オリンピックとしては史上最多のメダルを獲得し盛り上がった平昌五輪も終了し、取材時の列島は桜の開花を目前になお一層の盛り上がりを期待するこの春三月。

 今回は岩手県の盛岡を訪れた。春遅いこの地は昼間の温度はまあまあだがそこは東北、東京と違い夜になると気温は10度を下回る。盛岡は岩手県の中部に位置する都市で南北を北上川が流れ、その支流に中津川や雫石川や梁川が流れる川の街として知られている。

盛岡市の繁華街。これから
ご当地は春ホンバンなのだ

 川辺には古い街並みが残り、市内のあらゆる地域から岩手山が望める風光明媚な街である。盛岡駅を出て繁華街に行く際、最初に渡る大きな橋である開運橋は、紅葉の岩手山がきれいに見える絶景スポットなのだ。

 JR盛岡駅周辺はホテルやオフイスビルが建ち並び、盛岡市大通と盛岡市中央通を中心に繁華街が広がる。訪れる観光客も多いのだ。盛岡といえば、わんこそばが有名だ。「じゃんじゃん」の掛け声とともに、 手元の椀に一口量のそばを放り込まれ、食べた椀の数を競い合うそば料理である。

 盛岡冷麺も有名で、押し出し麺という製法で作られた、透明感のある、コシの強い麺が特徴なのだ。在日朝鮮人一世の青木輝人氏が、店で出したのが最初である。

韓国冷麺を祖とする盛岡冷麺。盛岡は韓国料理の店も多い

 また地元の方に人気があるのが「じゃじゃ麺」。中華麺とは異なり、じゃじゃ麺用の麺は平たいきしめんかうどんのように感じられる独特のもので、特製の肉味噌とキュウリ、ネギをかけ、好みに合わせてラー油やおろしショウガやニンニクをかけて食べる。わんこそば、冷麺、じゃじゃ面をあわせて盛岡三大麺と称される。他にちょっと地元で人気があるのがカツカレーだ! 

 

◯ご当地は裏風俗が盛ん ―秘密の韓国倶楽部のキーセンに潜入!―

 盛岡は、歓楽街である「大通」を北に一つ入った路地が風俗街になっている。

 また、盛岡城跡公園から南に中津川を渡るとソープランドもあるほか、デリヘルや派遣型エステが盛んで、お店選びが楽しいエリアだ。市街地にもラブホテルが点在していているため、デリヘルの利用がしやすいエリアでもある。

 もちろんいろんなプレイをするのは必須条件だが、地方のデリ嬢は都会のコみたいにすれてなくて、仕事感があまりないのも好感のもてるところではある。  紹介するのは、韓国人が経営する連れ出しスナックというかパブというか…。

 まあ目的は一つなので、プロセスなどはどうでもいいと言ってしまえばそれまでだが、面白いのはかつてのキーセンパーティを彷彿とさせるような店なのだ。

 店にはいると十数人のチマチョゴリを身にまとったアガシがにっこりと迎えてくれる。席に着くとまたきれいなアガシが隣に座ってお酒を注いでくれるのだ。もしそのコが気に入らなければチェンジも可能なのだが、小生好みの美熟女だったので、そのまま一緒に店を出た。