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【埼玉フーゾク裏情報局!!】西川口 一発屋 40分/1万円、大宮 立ちんぼ60分/1万円…予算1万円で“最後まで”ヤレる!! NK流で一世を風靡した埼玉フーゾクマル秘ガイド!!

西川口・一発屋 40分1万円

◯あの西川口流を生んだ伝説の土地

 東京から荒川を渡るとスグの西川口は、かつて一大裏風俗スポットとして雑誌などの誌面を賑わせた。しかし有名になり過ぎると、出る杭は打たれるの格言のごとく、摘発の憂き目にあってしまった。

 西川口駅を降りるとスグの場所にはソープ街があり、今も昔もヤルには事欠かない。ソープ街へ向かおうとしていたら「お兄さん、女のコ、あるよ」と下手な日本語で誘われた。客引きは中国人のおっさんで、近くのアパートでヤレると言う。

「でもねぇ、ソープも安いから」 断ろうとしたら「顔見る、それで嫌なら帰っていい」と言うので、客引きに付いて行くと、案内されたのは雑居ビルがアパートを兼ねたような怖い感じの場所だった。

「お兄さん、ありがとう~」

 玄関を開けると、そう言うなり現れたのはスレンダーなチャイニーズ。痩せててもDカップはありそうなスタイルに惚れて遊ぶことに。29歳のケイさんは、最初フェラを嫌がり手でしごくだけ。地雷を踏んだと思ったが、ギンギンになると「舐めてあげる」と生フェラを始め、一気にエロモードへ。

 乳首を愛撫してても片時も肉棒から手を離さないばかりか「バックがいいよ」とオネダリしてきた。バックから合体すると、女体の背中からは発汗し「許してぇ、もうダメッ」のヨガリ声を聞きながら男汁をブチ撒けた。

その雰囲気から久しぶりに恐怖を感じた一発屋だったが、女のコのほがらさにかなり恐怖が和らいで、お遊びすることになった

 

 

大宮・立ちんぼ 60分1万円

◯地元埼玉の主婦が堂々と客待ちする

 大宮のソープ街の歴史が赤線時代から続くのに対して、立ちんぼの歴史は売春防止法以後となる。大宮駅からソープ街の方へ歩いて行くと、ネオンの灯りも何もない場所にポツンと当局へ直通の電話と監視カメラがある。

立ちんぼするのは三十路以上の熟女がメイン。風俗臭のするコが多い。立ちんぼ同士に面識はあるらしいが、喋ったりはしない。ショバ代などは取られないようだ

 まるでココに立ちんぼが立ちますよ、と教えてくれているかのようだ。立ちんぼスポットにはこの手のモノや「売春禁止」などの看板が目立つケースが多い。

 近くのソープが営業を終えた時間帯を見計らうかのように、熟女が2人現れた。互いに適度な距離を置いて客待ちしていた。

「ちょっと今、忙しいかな?」
「ううん。大丈夫よ」

 声をかけたのは、ムチムチボディの熟女。もう1人はフェロモン系だったが、そんなタイプなら風俗でいくらでも遊べる。普通の主婦のようなところが気に入ったのだ。話がまとまると近くのホテルへ直行した。

 熟女は地元の人妻の夏美さん。38歳の熟れた女は、大人しそうな感じだったのに、部屋に入ると豹変し、ズボンを下ろすなり即尺した。ベッドへ押し倒してクンニすると「ああ、生でもいいから早くシテェ」と悶え始めた。

 上から生ハメすると「安全日だからいっぱい出してっ」とか「旦那よりずっといいよ」と終始叫び、最後は羽交い絞めにされながら、ドッピュンした。

借金で仕方なく立ちんぼしていると言った割には、プレイは積極的。自らの性欲解消も目的のようだ

取材=エックス前田(記事引用元=ズバ王

 

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