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「ママが女のコのこと教えてあげるから恥ずかしがらずにオチンチン出してごらん」…引きこもりの息子を案じて童貞を奪ったイケない母親【一般女性の赤裸々手記】禁断の近親相姦

みゆき(43歳・主婦)東京都在住。23歳でデキ婚し、翌年に出産。幸せな家庭生活を送っていたが、息子が中学校でイジメにあうようになってから人生が激変したとか……

決して許されない男女の関係、それが近●相姦。

しかし許されない禁断の行為だからこそ、一度火がつくと燃え上がってしまうようで……

まるでAVのような本当の話に勃起がとまらなくなる!

暴れる息子と見守り続ける母

私の名前は相楽みゆき。43歳で、19歳になるひとり息子の母親なんですが……私の懺悔を聞いてください。

息子の裕太は中学生になったあたりからイジメにあい、高校にも進学しませんでした。それからずっと、家に引きこもるようになってしまったんです。

ババァ、うるせーんだよ

本人も不安なのだと思います。そして、その不安を晴らすように私に暴言を吐く裕太。でも、彼を受け止めてあげられるのは私だけ……。

裕太は本当は優しいコ。お母さん、分かっているから

そう思って暴言に耐える日々でした。そんなある日のこと……その夜は裕太の部屋がやけに静かで、心配になった私は部屋をノックして声をかけました。

裕太、大丈夫? 具合悪いわけじゃないわよね

部屋から返事はありません。私はそっと扉を開け、部屋を覗き込みました。すると!

……!!

パソコンを付けっぱなしでヘッドホンをしたまま、裕太が机につっぷして寝ていたのです。パソコンの画面にはエッチな動画が無音のまま流れ、裕太の下半身はスッポンポンでした。

もう19歳だもの……セックスに興味があるのね

しかし、家にこもりきりの裕太に女のコと出会うチャンスなどありません。そう思うと私は、裕太が不憫で不憫で。男の悦びを教えてあげたいと思ってしまったのです。

そして、そっと裕太の側に近寄り、イスの横からうなだれたオチ●チンに手を伸ばしました。

久しぶりに聞く息子の甘え声に

ひゃっ……ま、ママ、なにしてるの?

あら、裕太がママって呼んでくれるの、久しぶりね。嬉しいわ。ママね、裕太に人生の楽しみを教えてあげたいの。エッチなことに興味あるでしょ?

ま……ママ

裕太の柔らかい表情を見るのは久しぶりでした。私はイスに座った裕太の体を正面に向け、足の間にひざまづいてオチ●チンに顔を近づけました。

フェラチオ……知ってるわよね。エッチなビデオで女のコがみんなしてるでしょ?

私はそう言うと、裕太のオチ●チンを頭から咥え込みました。そして唾液をたっぷりとまぶすように、竿に舌を絡めていきました。すると、みるみる硬くなる裕太のオチ●チン。

あぁ……ママ、き、気持ちいい

可愛い裕太……ママのお口に出しちゃっていいのよ

そう思いながら口を上下させる私。しばらくすると、裕太が私の肩を抑えました。そして、

ママ……僕、ちゃんとセックスしてみたいよ。ダメ?

と言ったのです。久しぶりに裕太に甘えられ、私は嬉しさのあまり立ち上がって裕太を抱きしめました。

ダメじゃないよ。ママが全部教えてあげる

私は裕太をベッドに寝かせ、パンティを下ろしました。そして自ら上に股がり、ゆっくりと腰を沈めていったのです。

あぁ、ママ、すごいよ

ママも気持ちいいわ。裕太、ゆっくりオチ●チンを突き上げてみて……あ、そう、ああぁ、素敵よッ

イケないことなのは分かっています。でも、裕太となら地獄に堕ちてもいい……そう思いながら、私は腰を振り続けたのです。

(掲載/「実話大報」2018年7月号