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「私のオマンコでよければ使ってください…」【ギョッ天SCOOP!】市の女性職員が父子家庭にSEX手当

父子家庭はご苦労が多いですよね…

行政から委託され、ほぼボランティアで地域住民の福祉に関する相談に乗っている民生委員。

そんな奉仕精神と慈悲に溢れた女性とシングルファーザーの間に起こった奇跡とは!?

2年前に妻が浮気相手と失踪

今月号の『エロ・ドキュメント10連発』、2発目では小5の娘を女手ひとつで育てるバツイチ女性が結婚願望のある単独男性を募集する記事を掲載しているが……そこに登場したシングルマザーも受け取っているのが、子どもを育てるひとり親に対して支払われる〝児童扶養手当〟。子育てをしながらでは短時間のパートしかできないシングルマザーには欠かせない手当だ。

と、ここで素朴な疑問。児童扶養手当に関して母子家庭が話題にのぼることは多いが、父子家庭はどうなのだろうか。小さい子どもを抱えて会社勤めをしている男性であれば、場合によってはベビーシッターや家政婦さんを雇わなければならないかもしれない。その費用は会社勤めの男性というだけで自己負担になってしまうのだろうか。

ということで少し調べてみると……恥ずかしい話、記者は知らなかったのだが、以前まで児童扶養手当はひとり親の母親のみに支給されていたそうだが、2010年から父子家庭にも支給されるようになったのだとか。

そして今回、その児童扶養手当を受け取っている父子家庭のシングルファーザーから、信じられない体験談が寄せられたのだ。投稿者は千葉県にお住まいの会社員、武田氏(43歳)だ。

3歳の息子を育てるシングルファーザーです。妻が男を作って逃げたのは2年前。仕事と子育てで手一杯な上、遊びに使うお金もない私。とはいえ適度に自家発電して毒を放出しなければいけないので、定価が安い実話大報は非常に重宝しております(笑)」(投稿文より抜粋。以下同)

という投稿者。そんな彼に、ある日を境に春がやってきたというのだ。

巨乳で癒し系の人妻民生委員!

一体、彼に何が起こったのか。詳しい話を電話取材させていただいた。

2ヶ月に一度、市の職員が聞き取り調査をしに家にやってくるのですが、その担当が巨乳の中年女性に変わったんです。彼女は40歳の専業主婦。誰かの役に立ちたいと、この仕事を始めたそうです

と語る武田氏。彼は家にやってくるようになった女性のことを市の職員と言うが、話を聞くとどうやら民生委員のことを言っているらしい。民生委員とは簡単に説明すると、行政から委託され地域住民の福祉に関わる相談を受けたり必要なサービスの利用を援助する〝民間の奉仕者〟。主に定年退職した人や専業主婦がその任を担っているのだが……交通費やその他の実費として数万円は支給されるものの、奉仕者というだけあって基本的にはボランティア。

そして、そんな慈悲深く、困った他人を放って置けない性格の女性がシングルファーザーの元にやってきたのだ。武田氏がエロ本編集部に報告したくなるほどのネタとは……そう、その人妻で巨乳の民生委員から、セックス手当をいただいたという話なのだ!

慈悲深い女性のセックス手当!

困ったことがあったらいつでも連絡くださいね

と優しい笑顔で微笑んでくれた女性に密かな好意を抱きつつ、何ヶ月かが経ったある日のこと。彼の息子が交通事故に遭ってしまった。幸い足を骨折しただけで済んだそうなのだが、数日間の入院を余儀なくされたそう。すると、話を聞きつけた民生委員の彼女が武田氏の家に飛んで駆けつけて来た。

息子さん、骨折だけで済んでよかったですね……それより武田さん、すごくお疲れみたいですけど大丈夫ですか?

優しく声を掛けてくれる菩薩のように慈悲深い彼女の顔を見たら、自然に涙がこぼれてきたという武田氏。思わず顔を下に向けると……なんと彼女が武田氏に近づき、そっと体を抱きしめてきた。そして!

武田さんが辛いことを忘れて元気になれるなら、私……いいですよ

そう言ってブラウスのボタンを外し、ブラに包まれた巨乳をあらわにしたというのだ。

本当に信じられませんでしたが……たぶん、僕が彼女を女として見ていることに気付いていたんだと思います

と語る武田氏。彼は今も、月イチペースで彼女からのセックス手当を受け取っているそうだ。

(掲載/「実話大報」2018年9月号