体験人数が“たったの一人”希少な純情娘がAVデビュー!伊東ちなみ【インタビュー・前編】

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奥が気持ちいいことを知って勝手に腰が動いちゃう!こんなところが気持ちいいなんて!

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デビューまで体験人数はひとりだけだったのに

――AVデビューまで、体験人数が一人だったそうですが。

伊東 そうなんです。全然、男性とは縁がなかったんですよ。

――そんなに可愛いのに。女子校だったとか?

伊東 共学なんですけど、本当に地味で目立たない感じだったんです。男子とも話すのも恥ずかしくて苦手でした

――じゃあ、つきあったりも?

伊東 彼はその一人だけです。ひとつ年上で、高校三年の時に知り合いました。

――相手は大学生?

伊東 はい。私がファミレスでバイトをしてた時に、お会計の後で、LINEのIDを書いた紙を渡されたんです。

――そんなことするのって、相当のナンパ師では?

伊東 初めてそんなことしたって言ってたし、確かに慣れてない感じでした。それで、無視するのは悪いなと思って、とりあえずお礼だけ送って。それから何度か会ってから、つきあうことになったんです。

――それまで、男性に興味は?

伊東 恋愛はしたいけど、いいと思える相手がいないって感じでした。

――その人はいいと思った?

伊東 いい人だし、お友達になりたいな、から始まって、だんだんかっこよく見えてきたんです(笑)。

――その彼と初体験したわけですね。

伊東 初めての彼だから、それまでキスも手もつないだこともなかったんです。彼もそれをわかってくれて、毎回「今日はこの練習」「今日はキス5秒間してみよう」とか段階を踏んで進んでいったんです。

――レッスンみたいですね。

伊東 初体験の一週間前にも「これが入るんだよ」って見せてくれて。

――え、アレを!?

伊東 はい。見せて、ちょんちょんって触って(笑)。その時はそれだけです。

――見せるだけ見せて、しまっちゃったんだ。それは彼も結構変わってる人ですね。さて初体験の感想は?

伊東 痛かったです。メリメリって音がしたみたいな。気持ちがいいなって思えたのは三回目くらいですね。

――もともとセックスに興味はなかったんですか?

伊東 けっこうありました。男の子が「勃起した」とか話してると、何のことだろうって調べたりして。

 ◉後半のインタビューはコチラ↓

撮影で気持ちよかったことを思い出してオナニーしちゃうこともあります。私、ずいぶん成長しちゃった(笑)インタビュー前半では初体験について語って...

 

◉Profile
いとう・ちなみ
1996年12月1日生まれ
T163/B86(Dカップ)W57H86 静岡県出身
趣味・特技:散歩、料理

(掲載:『月刊DMM 12月号』)