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堺市アジアン本サロ40分1万円、熟女本ヘル30分8000円…激安風俗の街“オオサカ”の裏風俗に潜入!!(前編)【ニッポン風俗漫遊記】

 裏風俗が日本一盛んな大阪の地に舞い降りたらネオン街での観光客の多さにビックリ仰天! 男たちは夜の観光も存分に楽しんでいた。

堺市・アジアン本サロ・40分・1万円

大阪南部で最も大きな堺市。風俗エリアは地味だが濃厚サービス店が多かった

◯近隣はラブホ街で連れ出しも可能だ

 大阪の南北を繋ぐ中央環状線沿いを歩いていたら、市民会館が建て替え工事をしていた。そのすぐ裏手に広がるのが翁橋の風俗街だ。小さな目立たぬ風俗街だが、本サロが点在しているのは昔から。歩いていると、店先に立つオヤジが誘ってきた。

「若いコはいませんけど、どうですか?」冷やかしがてら交渉してみると、若いコが好みと分かるや「外国のコのトコへ行きはったら」と別の店を勧めてきた。少し残念そうな表情のオヤジに見送られて教えられた店へ向かった。

 ところが店へ入って交渉するが、店員はなかなかパネルを見せようとしない。こんな店では強気に出るに限る。「どんなコがいるか分からないから止めとくよ」すると慌ててパネルを見せてきた。22歳で冨永愛に似た美人の中国人に機嫌も直って遊ぶことに。

 長身の中国人は舌も長くて、全身に器用に舌を這わした。カリにまとわり付かせるフェラは絶品で思わずイキそう。正常位で合体すると「キスしてぇ~」と下から求められ、顎を突き上げ「無理、もう無理、イクッ」と同時にドッピュンした。

日本人の本サロだと思ったらアジアンの本番店だった

 

堺市・熟女本ヘル・30分・8000円

◯値段の安さに驚愕中国人熟女と遊ぶ

 堺東駅で下車して駅前を走る府道を渡ると、銀座商店街に出た。のどかな商店街は地方都市のような雰囲気で、ミナミやキタといった街とはまるで違っていた。昼間は普通の商店街だが、夜の遅い時間帯になると、近くの風俗街で働くエステのアジアンが出没して客引きしていた。

 商店街を路地から出ると、暗がりの路地だ。遠くに大きな風俗ビルが見える。この界隈が南花田口町の風俗街となる。大半の店が風俗ビルに入っているが、暗がりの路地で店の女のコが客引きもしていた。四つ角にタムロしていたのは、本番店のアジアンだった。

 あのムチムチのヒップを諭吉一枚で好きにできるのかと思ったら、股間がボッキン。ムラムラしてきた。ちょっと写真に撮っておこうと撮影を試みた瞬間、怒号が轟いた。「アナタ、なにした、今」ヤバい、ひとまず退散だ。

 こんな時、慌てて走って逃げるは愚策。聞こえてないフリをして歩いて立ち去り、角を曲がったところで全力疾走で逃げるのが賢い。急いで逃げたら必ず追われる。路上のオンナと交渉するのは諦めて風俗ビルに向かうと、キャバクラの黒服がやたら誘ってきた。

肉感的で陽気なアジアンもカメラに気付くや鬼の形相に

 2階、3階と上がっていくと、雰囲気が一変。アジアの国の風俗街にありがちな怪しい空気が広がる。ピンサロがあるが、う~ん、どうしようか? 客引きも客の姿も見かけない。すると突然、おじさんが店から出てきて手招きしてきた。 「見て、見て。ちょっとコッチに来てよ~」

 言われるまま店に入ると、翁橋の店とは違ってスグにパネルを差し出し見せた。並べて提示した料金表にはすべてのコースに「ラスト迄」の文字がある。 「このラスト迄でってなに?」 「本番に決まってるや~ん」  それにしては激安だ。こうして遊んだのが33歳のリカさんだった。