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【最新アブノーマル風俗を実体験!!】5人の全裸美女に囲まれて強制手コキ!! 東京・日暮里の全裸サロンで魅惑のハーレム体験♥

男も女もスッ裸のままお酒を飲みつつラストは…

 一言で風俗と言っても実にさまざま。ソープやヘルスのような王道風俗があれば、一風変わったサービスを打ち出したマニアック風俗もある。

 そして、そんな変わりダネ風俗のなかでも、最近ネットなどで話題になっているのが、東京・日暮里にある全裸サロン『ボディ◯◯』(正式な店名はナイショ)。なんでも全裸の女性に囲まれながら酒を飲み、最後は手コキでスッキリさせてもらえるという。

 で、さっそく突撃、と思ったが、実はこちらの風俗は実際にプレイルームにたどり着くまでに決して低くないハードルを越える必要がある。というのも、こちらが初めてであることを告げると、「どうしてこのお店のことを知ったのか」ってところから根掘り葉掘り質問責めに遭い、ようやくお店にたどり着いてからもこと細かなNG項目の説明を聞かなければならず、これがやたら長くて大変なのだ。

 もっとも、大変なのは初回だけ。まあ誰もが通る通過儀礼と思って、割り切るほかはないのかもしれない。ちなみにNG項目は、女の子の乳首や下半身へのお触り。ただし、おっぱいへのソフトタッチは問題ないとのことである。

 なにはともあれ、説明を聞き終えると、料金を支払って同じマンション内のプレイルームへ移動することになった。ここで出迎えてくれたのは40歳くらいの熟女ママさん。その指示に従ってシャワーを浴びると、バスタオル1枚をつけた状態で、奥のプレイルームへと通された。

 プレイルームのソファには女のコが5人。もちろんすでに全員全裸である。「いらっしゃいませー」「よろしくお願いしまーす」みんな明るい調子で口々に挨拶してくれた。

 女のコの年齢は20代前半から30代半ばくらい。全裸ってことを除けば、普通のキャバクラに遊びに来たような雰囲気だ。ただし、一つの席に5人の女のコがつくケースは滅多にないそうで、この日は比較的早い時間のために他の客がおらず、たまたまこんな幸運にあずかることができたらしい。

 このお店では女のコも記者も全裸でいるのがルールなので、記者もバスタオルを外して全裸になった。で、乾杯をした後は、しばらく会話。といっても、 「最近暑すぎて、もう夏バテしまくりですよー」なんて他愛のない内容だったりする。この辺りはホント、普通のキャバクラだ。

 しかし飲み始めて10分~15分ほど経ったところで、少し状況が変わってきた。「お客さんってけっこう胸板厚いですよね!? 触ってみてもいいですか~」なんて次第にベタベタするようになってきたのだ。ちなみに記者の胸板は全然厚くないので、これは単に密着サービスの口実だろう。

 で、全裸の女のコにベタベタされたら当然勃起してしまうわけだが、すると 「あら~、こっちの方が大きくなってきましたね~」「すごい、大きい…ヤダ、思わず見惚れちゃった(笑)」

 なんて、すかさず他の女の子がチ●コをガン見して、口々にお世辞まじりの感想を伝えてきた。これがなんだかチ●コを晒されて言葉責めでもされているような感覚もあって、もともとMっ気のある記者はたまらず興奮。チ●コがさらにギンギンになってくる。