【目指せAVマスター!】雑誌『DMM』ライター&編集員5人が 日本AV男優検定3級に挑戦!

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「日本AV男優検定」…エロと勉強というかけ離れすぎる程にかけ離れた存在に困惑した本誌編集部は、実際に検定を受けてみることに。
集ったメンツは5人。編集長の大木テングーに最年長ライターの沢木毅彦、当コーナーOMECOMTOYのメインライター豆あきに、最近レビュワーに加わった須和ミツ夫、そして女性からは地下アイドル姫乃たま。
さて、この検定はどういった主旨で始まり、そしてDMMライターたちはどのくらいの点数が取れるのか?

日本人のエロ好き・検定好き を背にただいま絶好調!

まずは今回の挑戦者と検定のシステムをご紹介!

【挑戦者】

■大木テングー(月刊DMM編集長・43歳)
エロ業界歴18年。グラビア、ハメ撮り、投稿写真誌などを経てDMM編集部へ。

■沢木毅彦(ライター・54歳)
ライター歴36年。というかその年数がそのままAVの歴史!

■豆あき(ライター・40歳)
ライター歴21年。【】のメインライターを務める。もちろんレビューもやってます。

■須和ミツ夫(ライター・45歳)
ライター歴10年。最近本誌レビュワーに合流。とはいえAV好き歴は28年ぐらい。

■姫乃たま(地下アイドル・22歳)
ライターとしても活躍。エロ本が好きで、高校生の頃から連載を持っていた筋金入り。

【検定のシステム】

購入後試験問題を解き、郵送またはFAXにてRADIXに返送。
その後、郵便もしくはメールにて合否通知が来ます。100点満点中70点以上で合格。
合格者には認定証が送られ、3級認定された人は、RADIXの作品へ優先的に汁男優として出演できます。

※スマホ、ネットなどによるカンニングは厳禁。

日本AV男優検定では、こんな問題が出るぞ! ※実際の問題ではなく、例題です。

 スクリーンショット 2015-07-22 14.21.21

※答えは記事の最後に掲載

さて、挑戦者たちの結果はいかに?