【究極AVレビュー】初川みなみ『絶頂、絶叫、痙攣、連続オーガズム たくさんイっちゃった』

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ただいま、感度が急上昇中!その絶頂回数は測定不可能

DVD『絶頂、絶叫、痙攣、連続オーガズム たくさんイっちゃった』(ムーディーズ)

DVD『絶頂、絶叫、痙攣、連続オーガズム たくさんイっちゃった』(ムーディーズ)

「デビューしてからAVの撮影を通して身体が変わりました。イキやすくなっちゃった」
と冒頭のインタビューでふにゃふにゃとした笑みを浮かべながら語るみなみちゃん。
AVを初めて2作目でイクことを知ったと話す彼女、
最近では「イクときには痩せそうなくらい体力を使う」んだとか。
確かにインタビュー中に監督が耳をちょっと触るだけで反応するみなみちゃん、
果たしてどこまで敏感娘なのでしょうか。

まずは遠隔ローターをアソコに仕込んで公園に放って検証。
座りながら足をパタパタさせて終始落ち着かない様子で周りをキョロキョロ、
一人でヒャッと奇声を上げるなどかなりの挙動不審ぶり。
いやぁ、これだけ反応してくれたらリモコン持っている方も羞恥させ甲斐があるってものですね。

その余韻も冷めやらぬうちにメイク室には新人女優が登場。
お互い「かわいい〜♡」とウフフキャハハと褒め合いながらも、その子が取り出した電マでシッカリと感じてしまうみなみちゃん。
その即イキっぷりは電マを当てている当人の新人ちゃんが驚くほど。
相手やシチュエーション関係なく素直に感じる様子に好感度がさらにアップです。

その敏感さを充分に検証したら、ようやく絡みへ。
服の上からの愛撫や背中を撫でられただけでもすぐに声が出てしまうみなみちゃん、
もはや「全身性感帯」といった様子。
キスをされながら耳をイジられると「ヤバい」とモジモジ、
見るとまだアソコには一切触れていないのにパンツにはシミが…。
このイクまでの過程も焦らしながらもジックリ見せてくれるのが視聴者的には嬉しいですね。
みなみちゃんのドスケベさが確定したところで愛撫は徐々に花芯に迫ります。
クリを舐められると絶頂し、その後、膣中を探るとココからがすごい。
「中でイクのが好き」と本人が語るようにポイントを突かれるとピュッピュッと勢い良く潮が出ること出ること…出し惜しみ感ゼロの潔さは圧巻。
実際に挿入されると屈曲位や羽交い締めにされた状態の立ちバックなど奥を突かれると弱いのかすごい量の潮を漏らしまくり。
しかも本人も楽しんでいる様子が見ていてなにより心が和みます。

クライマックスは最後の3P。
すっかり絶頂モードがオンになったみなみちゃん、挿入以前に素股でも何度もイッちゃうほど、もはやチンコ要らずの敏感さ。
特に森林原人のデカマラがお気に召したのか挿入されると
「おっきい〜〜キモチいいぃ〜」
「オマ○コいっちゃう〜!」
と本作1番の大絶叫。決して「女性のイク=潮」ではないけれど、みなみちゃんは「イク!」と宣言するとすぐ潮を吹くタイプ、まさにAV向きのイキ方です。
これって女優としてかなりのアドバンテージよねえ。

最後は「AV界イチの敏感女優になりまぁす!」と意気込みまで語る彼女、
老後の尿漏れに気をつけながらもイッて吹いてセックスを楽しんで頂きたいです! 

(掲載/『月刊DMM6月号』)