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【体験レポ】横浜・曙町[箱型ヘルス]元AV女優のキメ技は 肉ヒダ素股の生中?【気になる風俗試し隊】

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百戦錬磨の風俗ライターが自腹で遊んだ体験談!
エステから箱ヘル噂のNNデリで発射オーライ!

入ってる入ってない!?サオに伝わるアノ感じ

写真はイメージです

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この女のコ、めちゃめちゃ美女ってわけではないのだが、プレイがどエロくて、現役の時代から記者も気になってるAV女優のひとりだった。

そのコが横浜の箱ヘルにいるという情報を見つけたとき、即遊びに行こうと店に電話してみると、「本日の予定は全て終了しました」という返事。

ま、そりゃそうだわなと思ったが、さらに行きたくなったのは、彼女の口コミを見てからだった。読む口コミ読む口コミ全てに、

『AV仕込みの感動フィニッシュ!』

みたいなことが書かれていたのだ。

それって、本●ってことじゃないの!? 元、とはいえ、箱ヘルでAV女優と本●できるなら、そりゃ予約で一杯になるわけだ。で、その日から記者の予約争奪戦が始まったというわけ。

会員ではないので前日予約ができない記者は、開店と同時に電話するも、来る日も来る日も予約は満杯。ようやっと、平日夕方の早い時間のひとコマにありつけたのだった。

AVで見たより化粧が濃いが、確かに本人である。現役時代より幾分細めで、肌はスベスベだ。

で、聞きしに勝る濃厚プレイの連続に下半身もボッキンキン。最後まで合体部分は見せてくれなかったが、ありゃ、完全に入ってる感触で……てーことは、生中出しってこと? ハァ〜、まさに至福の一発でした。

 


【体験レポ】東京・池袋[潮吹きデリ]ふ●っしーも仰天マン潮ぶしゃー!!【気になる風俗試し隊】

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百戦錬磨の風俗ライターが自腹で遊んだ体験談!
エステから箱ヘル噂のNNデリで発射オーライ!

100%吹けるコをご案内いたします!

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最近のAVでは、すっかり「潮吹き」が定番になってますから……いつか自分も吹かせてみたいと思っている方、多いですよね?

記者もそんなひとりなんですが、見つけたんですよ、そんな願望を叶えてくれるデリへルを!

「100%吹けるコをご案内しますから、ご安心ください!」

店に電話すると、自信満々の店員。で、この言葉にウソはなく……。
マンガでお伝えする通り、いやぁ、潮吹きマシーンのようにブシャブシャ潮を吹くコでした。
体といわず、顔面までビショビショにされちゃいましたよ(笑)。

女のコいわく、

「一日何度も潮吹きするから、プレイの前は水分補給しなきゃなんないの」

だそうで、お茶、もしくはポカリをバッグの中に常備しているとか。

さらに、電マでの刺激が一番吹きやすいと言っておりましたが……。

「指マンで吹かそうとする人が多いんだけど、マ●コをガツガツやられると痛いんだよね」

素人は、AV男優のマネはしない方がいいみたい?

 


【素人女性に大調査!!】淫ら女医衝撃SEX診療!!(2) 同僚には決して知られたくない。病院内の欲求不満解消法!

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ストレス発散のためには院内セックスも辞さない、女医やナースたち。
しかし間違ってもその行為はほかの患者にバレないようにしないといけないが……
スリル満点の告白をお聞きあれ!

その1はコチラ

欲情するカウンセラー!
妙な手コキで あっさり巨大化!06

先日、50代の渋めのオジサマがカウンセリングを受けにきました。
性欲はあるのに、奥さん相手に勃たなくなったとのことです。  
それがストレスによる一時的なものであるのはすぐにわかりました。
奥さん限定で勃たないだけ。しかしそこでカウンセリングを終えるのも面白くありません。
だってそのオジサマ、好みのタイプだったんです。

「では、脱いでいただけますか? もちろん下着も」  
私は萎れたオチ●チンを優しく握り、ゆっくり上下させました。案の定、勃たないはずのものが次第に大きくなってきました。
「問題ないようですよ?」  

イタズラっぽくそう問い掛けると、オジサマは慌てて私の手からオチ●チンを引き離そうとします。
が、私はそれを許さず、さらにシゴき続けました。  

すると、なんということでしょう。
オジサマのオチ●チンは私の想像を遥かに超えて、まるで20代と見間違うくらいに大きく硬くなったんです。
もしこんなのを挿入されたら…。そう思っただけで、股間はじんわり濡れてきてしまいます。  

もう我慢できません。私はスカートをたくし上げ、下着をずり下ろすと、片手でオジサマのをシゴキながら、もう片方の手で自分の股間を弄り始めました。  
そして私はオジサマにこう囁いたんです。
「今からここで試し射ちしちゃいませんか?」と……。


【マジ!?】いま、中年オヤジがギャルにモテモテのワケ

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若い子は意外とルックスにこだわっていない子も多い

ウソかまことか、最近40代から50代の中年男性があらゆる層の女性に人気になっている。
その魅力について、若い女性の証言を聞いてみよう!

中年男性のSEXテクは若者を圧倒!

本誌には毎日のように男性からの体験談が寄せられているが、一昨年あたりから、ある傾向が見られるようになってきた。
20代から30代の男性の体験談が少なくなり、40代から50代の男性の体験談が増えてきたのだ。

取材で女性に体験談を聞いても、その傾向はくっきり。10代の若い子だろうが、40代の熟女だろうが、中年男性とのエロエピソードを嬉々として語り始めるケースがやたら多い。
おっさん扱いされて、最初から対象外とされていた中年男性が今、確かにモテている。

「バブルの頃、必死に女漁りしていた僕らって、基本的にガツガツしているじゃないですか。女性からすれば、そういう男は新鮮に映るようです」

とは、51歳の中年男性。草食系の若い男性に満足できない女性が、肉食系中年男性に食指を伸ばしているというわけである。

「若い男と中年男性どちらを選ぶ?」という質問では中年男性が若い男を圧倒。しかも若い女性ほど中年男性を選ぶ傾向にあったことも注目したい。

そして「中年男性の魅力」については半数近くが「SEXテク」と回答した。
「慣れれば、しつこいくらいの濃厚愛撫が癖になる」(OL27歳)

19歳の専門学校生・咲さん(T162cm・B876087。趣味/旅行)もその一人。
交際中の中年男性には洋服をプレゼントされることもあり。中年男性は経済面も魅力だと語る。

「高校のころは同級生と付き合ったけど、上手くいきませんでしたね」

当時の彼氏のことで一番印象に残っているのは初体験の時のこと。
早く処女を捨てたかったんだけど、彼が誘ってくれなくて、私から「エッチする?」って誘ったんですよ。
しかもどこのラブホに入るか決める時も彼はオロオロしっぱなしで、私がリードしてなんとかラブホの部屋に入ったら、今度は彼が自分一人とっとと服を脱いで、ベッドの上に寝転がって、「さぁ好きにして」と言わんばかりの態度。
おまけに、なんとかエッチを済ませた後、ラブホ代を払う時になって、「お金がない」って言い出す始末なんです。最悪の初体験でした…
彼とはその後すぐ別れましたが、もう同年代の男の子はイヤって気持ちになっちゃいましたね。

今付き合っているのは、出会い系で知り合った44歳のおじさん。
「お金の面でも気持ちの面でも余裕があるというか、同年代の男の子とは全然違いますね。
たとえばデートするのでも、同年代の彼が相手の時は私が全部セッティングしていたけど、今は全部彼がリードしてくれます。もちろんエッチのリードも完璧。そういう大人の余裕にすっかりやられちゃってます!」

いくらモテても未成年には要注意!

若い女性からモテモテの中年男性だが、そこにはとんでもない落とし穴が待ち構えている。
18歳未満の相手とコトに及んだ場合、合意の上かつ、お金が介在しなかったとしても、罪に問われてしまうからだ。

今はSNSを通じて、中年男性でも未成年の女の子と簡単に知り合える時代。
実際、全国で中年男性による淫行事件が多発している。

ちなみに「オレは真剣に恋愛しているから淫行じゃない」なんて主張はまず通らない。
淫行を訴えるのは未成年者の親。本人同士が恋愛と言い張っても、親が納得しない限り、認められるケースは少ないのである。
未成年者には最初から手を出さないのが無難だろう。

 

(掲載/『実話大報』)

 


【ナンパ通信】事情通が断言「ヤレるキャバ嬢は『隣駅』にいる!」(後編)

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ヤラせてくれそうな雰囲気で客を引っ張りつつ、中々ヤレなかったキャバクラ嬢。
しかし、時代がもうそれを許さなくなってきたようだ。
そんな、キャバ嬢たちの枕営業の実態をルポ!

前編はコチラ

大繁華街の隣駅を攻めて枕を狙え!

というわけで見事、枕営業を体験することに成功した記者なのだが、これじゃ効率が悪すぎる。
そこで、事情通を紹介してもらい、キャバ嬢の枕営業の実態を聞いてみることに。
話を聞かせてくれたのは、キャバクラと契約し、宣伝用の名鑑写真を専門に撮影しているカメラマン・T氏だ。

「そうですね、確かに仕事柄、キャバ嬢から色んな情報が入ってきます。枕営業に関して言えば……繁華街より、その隣駅が絶対に狙い目ですよ」

T氏いわく、都内で例えるなら、

新宿より大久保・新大久保・中野

池袋より大塚・巣鴨

といったように、大きな繁華街の隣駅の方が、枕営業が行われている可能性が高いらしいのだ。

「新宿や渋谷、池袋といった大きな繁華街でイケイケだったキャバ嬢が稼げなくなってきてるんですよ。次々と若い新人も入ってきますしね」

そうしたキャバ嬢が、言わば隣駅に『都落ち』。
新天地で手っ取り早く売り上げ上位を目指すために、客に股を開くという図式が成り立つのだとか。

実際、新宿のキャバ嬢に大久保、新大久保のキャバについて聞いてみると、

「え~、絶対ヤダ~。みんな枕営業してそうじゃ~ん」

なんていう答えが返ってきた。
同業者がこういうくらいなんだから、やはり隣駅狙いはあながち間違いでもなさそうだ。

しかも、この『隣駅キャバ』にいるコたち……なぜかツンケンしてお高くとまった感じがせず、下ネタにも気軽に付き合ってくれる。つまり、居心地がいいのだ。

どうやら、記者の今後の狙い目は隣駅キャバに決定。皆さんも、今こそキャバで枕営業をゲットするときですぞ!


【ナンパ通信】事情通が断言「ヤレるキャバ嬢は『隣駅』にいる!」(前編)

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ヤラせてくれそうな雰囲気で客を引っ張りつつ、中々ヤレなかったキャバクラ嬢。
しかし、時代がもうそれを許さなくなってきたようだ。
そんな、キャバ嬢たちの枕営業の実態をルポ!

右肩下がりのキャバ売り上げと給与

バブル期は人気店のナンバー1の月収が300万円を超えたというキャバ嬢の給料も’08年のリーマンショックで大暴落。
今やナンバー1といえども100万円を稼ぐのがやっと。
「女のコのドリンクも断られるしね」というキャバ嬢も続出。

やはり、サラリーマンの財布の紐が固くなっているようだ。

「選挙して景気がよくなるなら、金を払ってでも投票にいくけどさ。今のままだとキャバをやってる意味がないよ」

とため息を漏らすのは、東京・中野のキャバクラの店長。店舗ひしめく激戦区のため、元々格安料金で営業していたところへ不況の嵐。
在籍嬢の人数を減らし、なおかつ時給を下げるなどして対応しているようだが、肝心の客足が戻らないまま……

「本心を言うと、店の子には全員に枕営業して欲しいくらいだよ。そういう噂が立てば、客足が戻ってくるだろ?」

もちろん、枕営業を強要するなど無理な相談だ。
さらにこの店長。もう他の店と同じ営業をしていては身が持たないと……

「今、素人キャバクラが比較的に調子いいらしいんだよ。業界未経験の素人だけを3ヶ月限定で在籍させる、みたいな。よりお持ち帰り出来そうでいいだろ?」

やはり、キャバが生き残るためのキーワードは『枕営業』っぽいぞ!