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「普段、奥さんや彼女に言えないようなことをしてあげたいかな。例えば、アナルを舐められたいとか…」ガチ人妻風俗嬢はいかにしてこの世界に足を踏み入れたのか!?【松本雷太の人気フードル直撃インタビュー!!】

今回はガチンコの人妻フードルさんの登場です! 正真正銘マジ物の他人の妻。何故に風俗で働くのか、人妻さんのプライベートをネホりんパコりんしちゃいます!

さわ(32歳)☆T152 B90(G) W57 H83

結婚2年目にしてドキドキの風俗ライフ

 爽やかな花柄のワンピースと、ラウンドネックのジャケットという清楚な出で立ちで現れたさわさん。看板娘ならぬ看板人妻の口からは、どんなことが語られるのだろうか⁉  

 

──よろしくお願いしまーす。書いていただいたプロフィール見ると、清楚な外見に似合わず、けっこうヤってますな。初体験が連続7発ですか?

「はい(笑)。でも、7発したのは相手の方なので」

──そらそうだ。じゃあ、5Pってのは?

「それも5人まとまってじゃなくて、ベッド組とお風呂組に分かれてです」

──あ、それなら俺もある(笑)。そもそも、風俗を始めたきっかけって何だったんですか?

「若い頃、少し風俗やってたんですけど、『最近ドキドキすることがなくなってきちゃったな~』って思った時に、またやってみようかなって(笑)」

──じゃあ、旦那さんは?

「もちろんナイショです」

──お店に入って4ヶ月ってことですけど感想は?

「蒲田って飲み屋街なんだけど、意外に紳士的なお客さんが多くて驚いてます」

──客層はどんな?

「そうですね、年齢は30、40代かな? 20代前半もいるし、70代も。若い人は年上好きな感じね。好きな芸能人は釈由美子的な」

 

風俗が成り立つのは男性のアレのおかげ

──そんなお客さんにはどんなプレイを?

「普段、奥さんや彼女に言えないようなことをしてあげたいかな。例えば、アナルを舐められたいとか奥さんに言えないですよね」

──それはけっこう嬉しいな。風俗始めて苦労したことってある?

「わたし、寝ると忘れちゃうタイプなんです。すごいイヤなお客さんもいたはずだけど、一晩寝ると忘れちゃうんですよね」

──ポジティブだね~。それで病んでる女のコたちにアドバイスするとしたら?

「この仕事をしていて何が辛いって、好きじゃない人と身体を合わせることなんだろうけど…。もしかしたらお客さんだって写真と違うコが来て辛い思いしてるかもしれないでしょ。自分がかわいそうとか、過剰評価をしなければ案外楽よ。私ごときを選んでくれてありがとうって(笑)」

──すげー‼ そんな女のコばかりなら、風俗はまさに天国(笑)。

「男の人は優しいなって思うんですよ。女性が遊びに行く店だと、女性は厳しいからすぐチェンジとか言っちゃうの。でも男の人は、もしハズレだったとしても『ああ、今日はハズレだったな』って思うだけで、文句言わない人が多いでしょ。だから、風俗は男の人の優しさで成り立ってると思ってる」

──風俗店の研修に講師として立ってほしいレベルだよね(笑)。