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ニッポン一と言われるソープを擁する火の国くまもと裏風俗をたっぷり堪能旅♪(其の二)【全国フーゾク漫遊記】

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 火の国と呼ばれる熊本のネオン街は大都会に負けぬほどディープで熱い。あまりに熱すぎて環境浄化の運動が少し心配になるほどだった。

ポン引き・60分2万円

◯まだまだ健在だが女のコの質は…?

 中央街にあるソープ街の周辺から少し外れた辺りでも遊べたので向かうことにした。銀座通りを挟んでソープ街とは反対側の界隈には派手なネオンの輝きなど一切ない。

 暗がりの路上だが、そんな中でひっそり営業を続けていたのがポン引きのお婆さんたちだった。10年くらい前だと結構たくさんいた。しかし当時でさえポン引きたちは全員が70代。だから言っちゃ悪いがみんな死んで消滅したとばかり思っていた。

 ところが、今も健在だった。一人のお婆さんは目が合うとニコリと笑って近づいてきた。

「あっ、前にもお婆さんで遊んだことがあるぞ」
「そうかい、そうかい、なら付いておいで」

 いやいや、まだ遊ぶともなんとも言っていないのに、ポン引きは後ろを一度も振り向かずテクテクと歩いて行く。  

 システムはこうだ。路上で女のコを紹介して、近くのビジネスホテルなどでプレイする。コインパーキングの街灯の下でお婆さんと一緒に待っていたら、現れたのは三十路後半の熟女だった。所帯染みた感じだったが、網タイツにスカートと服装がエロい。

 こんなコはこれまでの経験だとベッドの上では豹変する確率が高い。なら、ビジネスホテルよりも、大声で喘げるラブホで遊ぶが賢い選択だろう。

 38歳の地元の人妻とラブホへ入ると、予感は的中。キスでは舌をベロンベロンに絡めてくるし、人妻自らズボンを下ろすと即尺した。

 黒乳首を摘まみながらクンニしたら「出そう~出そう~」と全身に鳥肌を立てて悶える。正常位でまぐわい、激しくピストンすると両手両足で羽交い絞めにされ「くるぅ~、くるぅ~、イグ、イグゥ~」と絶叫して果てた。

 

立ちんぼ・60分1万8000円

◯地方の裏風俗は奥深いと痛感!

 ネオン街の外れの公園は立ちんぼスポットとして有名だ。様子を伺いに向かってみたが、立っていたのは四十路後半の熟女だった。ソープで上玉と遊んだ後に熟女とヤルのはどうも気が向かない。

 そこでダメ元で風俗街と白川を挟んだ向かい側のラブホ街に行ってみることにした。キッカケはタクシーの運転手からの情報だった。その運転手は「あくまで噂ですけどね」と前置きしたが、もしその情報が本当なら今まで何度も熊本に足を運んでいるのに気付かなかったことになる。

 九品寺のラブホ街へ情報の真偽を確かめに行くと、すぐ近くには住宅街が隣接していた。ちょっとガセネタっぽいなぁ、と諦めかけた時、若いコが立ちんぼしているのを発見した。

 10分以上ずっと同じ場所でしゃがみ込んでいる。ただ確信が持てないので試しに時間を尋ねてみた。すると笑顔で「1時半ですよ」と答えた。この時点で立ちんぼと確信した。夜中に見ず知らずの男に時間を尋ねられて、ふつうのコなら笑顔でなんて応対しない。

 立ちんぼと分かると話は早い。スグにホテルへ直行した。お相手は20歳の真奈美ちゃん。本田翼に似た感じの美形は、アソコもピンクでとてもキレイ。クンニすると「いや~ん」と同時に潮まで吹いたので顔面ビチョ濡れだ。イカされた後のうつろな瞳でフェラすると「挿れていいよ」と自ら大股を開く。

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