
生田優梨と呑みたい!夜のオカズになる話イベントレポート!
某人気番組をリスペクトしたトークイベント「夜のオカズになる話」。今回は、10月いっぱいで「生田優梨」としての活動を終え、11月から新たに「いくたゆうり」として活動していく人気セクシー女優・生田優梨ちゃんを迎えた特別編「生田優梨と呑みたい!夜のオカズになる話 生田優梨ラストナイトSP」が開催されました。
10月30日、東京・新宿のミコノスに登場した優梨ちゃん。ファンとともにお酒を酌み交わしながら、これまでの性遍歴を語り尽くす一夜となりました。

会場は満員! 「お酒は大好き」という優梨ちゃんには、次々とドリンクが贈られます。そして、「今日で生田優梨としては最後なので乾杯!」と、自ら音頭を取って乾杯。会場は早くも大盛り上がりとなりました。
まずは気になる今後の予定について聞かれると、「10月末で所属していた事務所は退所しますが、11月から『いくたゆうり』に名前が変わります。AV撮影は一旦休みですけど、個人として、ど〜げん坂69(所属するアイドルグループ)やSOD酒場などでは活動していきます」と宣言。今後も活動を続けていくことが分かり、ファンも一安心です。
ここから通常は「夜のオカズになる話」のコーナーに入るのですが、贈られたシャンパンを次々と開封し、なんと3回も乾杯。前半は乾杯だけで約30分を要するという、予想外の展開となりました(笑)。
乾杯タイムが落ち着いたところで、幼少期から現在までの性遍歴を聞く「夜のオカズになる話」がスタート。

まずは幼少期から小学生時代について聞きますが、「あまり覚えていないんです」ということで、なぜか小学校のマラソン大会で3位に入賞し、親にゲーム機を買ってもらった話や、球技が得意なのでレフカダ新宿で行われている「ビキニ卓球居酒屋」に出たいといった話など、性遍歴とは関係のない話で盛り上がりました。
それもそのはず、「人前でエロい話をするのは苦手なんです」とコメント。それなのに、どうしてこのイベントに出演したのでしょうか(笑)。
しかし、中学生時代の話になると、「友達とエロマンガを貸し借りしていたんです。エロマンガをたくさん持っていた友達がいて、その子はエロも恋愛も先陣を切っていくタイプだったんです。特に『ノ・ゾ・キ・ア・ナ』というマンガを読んでいました。それを読んでムラムラはしていたけど、オナニーにはまだ発展しませんでした」と、純粋な中学生時代を振り返りました。

そして、さまざまな性体験を覚え始めた高校生時代の話に。「高校3年生のときに、同級生の彼氏と初めてセックスをしました。彼の家でしたんですけど、家に呼ばれるって『そういうことなんだ』『やるんだな』と思い、『あー、来た来た!』とうれしくなりました。周りの同級生には初体験を済ませていた子もいたから、焦っていました。でも、実際は『こんなもんか』という感じでした。『こんなもんか』と一旦落胆したので、その後はあまりエッチをしなくなりました」と、初体験のエピソードを語ってくれました。
同時にオナニーも覚え始めたそうで、「いつからしていたかは覚えていないんですけど、AVが大好きでひたすら観ていました。でも、オナニーの回数はそんなに多くなかったんです。当時はイクまでしていました」とコメント。

AVが大好きということで、好きな作品や女優についても話が及びます。「最初は明日花キララさん、その後は松本いちかちゃんのオタクなんです。貧乳ロリが大好きで、おじさんに嫌々エッチをされる作品が好きなんです。おじさん目線で観ています」と、好みのジャンルを明かしました。
さらに、「最近は同人動画を観ています。画像の粗さがよくて、プライベート感がエロいんです。それに、男の顔が隠れているのもいいんです」と、同人動画の醍醐味を見事に解説してくれました。独自のこだわりが感じられるコメントに、思わずうなってしまいます。この見方はプロです!
最後に、「オナニーは連続ですることもあるんですけど、やらないときは何日もしないんです」と、オナニーライフには波があることも明かしてくれました。
このように、自身の性遍歴を赤裸々に紹介してくれた優梨ちゃん。ファンからのツッコミや笑い声も上がり、会場は終始和やかな雰囲気に包まれ、大いに盛り上がるコーナーとなりました。

前半はここで終了し、ファンサービスの撮影タイムを挟んで後半へ。後半は、ファンが事前に書いたアンケートの質問をもとにトークが進行しました。
「生田優梨」としての最後のイベントとなった今回。これまで応援してきたファンにとっても、思い出に残る特別な一夜になったことでしょう。
11月からは「いくたゆうり」として新たなスタートを切る彼女。名前は変わっても、持ち前の明るさと魅力で、これからもファンを楽しませてくれるに違いありません。新たなステージでの活躍はもちろん、今後もファンと一緒に楽しめるイベントの開催にも期待しましょう!
(写真・取材:神楽坂文人)
時空女神クロノヴィーナス ~時間停止の代償~ 生田優梨


