
うんぱいFREE UNPAI 4イベントレポート!
「うんぱいの〇〇をあたまの上に乗せてみないか?」という、インパクト抜群のキャッチフレーズでお馴染みの、うんぱいちゃんによる恒例イベントが今年も開催されました。
9月26日、東京・渋谷のMAGNET by SHIBUYA 109内のイベントスペース・SHIBUYA SCRAMBLE Sで行われた「FREE UNPAI Vol.4」。18時30分から21時までの約2時間半、今回で4回目を迎える毎年恒例のファン交流イベントとなりました。
開場前からすでに長い行列ができ、会場前のスペースが埋め尽くされるほどの大盛況。開始時間が近づくにつれてファンの数はさらに増え、最終的には約300人が来場。下は18歳から上は70歳を超える人まで、まさに老若男女が集まり、渋谷の中でも異彩を放つ熱気に包まれていました。
男性ファンが中心ながら、女性ファンの姿も目立ち、さらに人気AV女優や男優など業界関係者の来場も確認されるなど、うんぱいちゃんが幅広い層から支持を集めていることを改めて感じさせる光景でした。


そんなファンたちを出迎えたうんぱいちゃんは、この日のために選んだというセクシーなチャイナドレス姿で登場。大胆に肌を見せた華やかな衣装に、会場からは一斉に視線が集中します。華やかでありながらも親しみやすい笑顔で手を振り、ファン一人ひとりにしっかりと目を合わせて対応する姿勢は、4回目を重ねた今も変わらない彼女の魅力そのものでした。
もちろん、イベントの目玉である「うんぱいの〇〇をあたまの上に乗せてみないか?」も健在。
ファンが順番に呼ばれ、うんぱいちゃんの豊かな〇〇がゆっくりと顔に近づいていく瞬間、会場の空気が一瞬で熱を帯びます。実際に頭の上に乗せられたファンからは「重い!」「柔らかい!」といった素直な声が漏れ、照れながらも大興奮の表情を浮かべる姿が次々と見られました。ここでしか味わえない特別な体験に、並んでいた時間の疲れも一気に吹き飛んだ様子です。
どれだけ多くのファンが訪れても、うんぱいちゃんは一人ひとりに丁寧に声をかけ、笑顔でコミュニケーションを取り続けます。短い時間の中でも「来てくれてありがとう」と感謝の言葉を忘れず、参加者との時間を大切にしている姿勢が強く印象に残りました。
交流を終えたファンは皆、満足そうな笑みを浮かべながら会場を後にし、終了時刻近くまで途切れることなく人が訪れる盛況ぶりでした。

イベント開始直前、うんぱいちゃんに今回の感想とファンへの思いを聞きました
――今回で何回目の開催ですか?
「4回目です。毎年の恒例行事になっているので本当にありがたいです」
――今年もかなりの行列ができていますよ。
「本当ですか?」
――会場前のスペースが埋め尽くされています。
「それは嬉しいです! 他の女優さんでは普段あまりないようなイベントだったり、味わえないような体験だったりを私がやっていけたらと思っています。そういうことを目指しています」
――ファンの皆さんへメッセージをお願いします。
「いつも応援してくださってありがとうございます。ライブ配信とかも見てくれていて、『うんぱにーしたよ!』って言ってもらえるのがすごく嬉しいです。これから、もっといろんなジャンルの作品を作っていこうと思っているので、よろしくお願いします!」


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今回で4回目を迎えた「FREE UNPAI」は、リピーターから初参加のファンまで幅広い層が集い、終始熱気に満ちた空間となりました。一人ひとりとの交流を大切にしながら最後まで笑顔を絶やさなかったうんぱいちゃんの姿は、彼女のファンへの思いの深さを改めて印象づけるものでした。
次回の開催はもちろん、今後リリースされる新作や、AV以外のフィールドでの新たな活躍にもますます期待が高まります。
(写真・撮影:神楽坂文人)



